駅のホームで日経産業新聞を購入。
私好みの表現が多く夢中で読み込んでしまう。
普段どおり出社。
17時30分頃退社。
19時30分から東京で同期会があるため、勤務地の青山から久しぶりに本店ビルの方に挨拶することにした。
入社当時の支店の先輩2人のもとを訪問。
H12年入社の先輩には11月の早めの忘年会の支払いをしたく、受取催促に訪問。
後日振込みをすることとする。
日頃の相談として、顧客志向について「いらない。重要だとは分かっている。」といったやり取りについてや、最近日中急に笑いが込み上げて来ることなどを打ち明けた。
先輩は「年末、死にそうだったよ」とポツリ。
私は「お忙しかったんですか」と聞き返す。
つい、忙しいと決め付けたような話し方をしてしまい、後に後悔。
事務リスク管理手法調査を担当していると伝えると、「~目で確認しているんだよ」
とのこと。
今思うと目つきで確認しているのか、目視で確認しているという意味か二意にとれてコミュニケーションエラーを起こしかねないと感じる。
また、「(大学院で)電子の(関係を専攻している)男(ひと)ですね。」
という話から、最近私が気になっている、core i7が「(動きが)キビキビ(としている)」のようだという話をし、入社当時、PCのCPUについてコアが複数になるかもしれないという話を先輩としていたことを思い出し懐かしく思う。
その後、H11年入社の先輩のもとへ。
調度会議に参加とのことで、名刺とメモ書きを置いておく。
調度同部に所属する同期に話しかけ、事務リスク管理手法について意見を聴取。
とても仲の良い同期なのだが、「気持ち悪いからやめてくれないか」と言われショックを受ける。
理由は聞けず。
その後、もう一人友人がいるかも知れないと、別の階へ。
そこで、日経産業新聞を見かけ、今後とも購入しようという気持ちが強まる。
同期会に参加。
0時前に帰宅。
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