6時55分起床。
朝食を食べ、たまったブログを記載。
8時過ぎに出発。
ブログがたまっていた影響で新聞を買う暇も無く電車に乗車。
会社の最寄り駅に着き、読む暇は無いが、大きな事件に備えて新聞を購入。
18時過ぎに退社。
帰りに美容室による。
12月の頭に髪を切ったが、それからひと月半ぶりだ。
後の妻の感想ではあまり変わりばえしないとの事。
それでもかなりスッキリし、いい気分である。
駅前の交差点の開店したばかりの店で、今日も小籠包半額セールをしていた。
店員に1パックかと聞かれ、少ないと思い2パック購入。
しかし、後に当然夕食を作ってくれており、買いすぎとなる。
帰宅。
入浴を済ます。
夕飯を食べる
私は今日中にどちらを食べた方がおいしく食べられるか考えた結果、小籠包を先に食べることとした。
結果的にから揚げが2切れとレタスがいつも以上に残ってしまう。
そこで、妻は激怒。
妻の手作りよりも外食を選んだと取れたのだろう。
手作り料理が目の前にあるのに、それをろくに食べずに外食することは考えられない。
また、夕飯があるのにわざわざ買うのも不自然だ。
しかし、今回はサイドメニューを一品増やした感覚だ。
それから、前回は私が一人で外食した帰りに同じく小籠包を買い、妻が喜んだ実績があった。
そのため、購入を決意した。
だが、妻としては経緯が不明であるし、妻が私の料理に対する意識を疑問に思うのも当然だと思う。
私が妻の料理に対する感謝の気持ちを普段から示していなかったことが今回の出来事の原因と言える。
当然のことでも、感謝の気持ちを述べるキッカケは必要だろう。
しかし、私には悪意は無く、この件は事故とも言える。
定期的に夫婦間で感謝の気持ちを表すことは必要なことだ。
それには仕組みが必要だ。
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