金曜日, 3月 27, 2009

ブログの休載について

都合により、ブログをしばらくお休みさせていただきます。
ご愛読いただいた方には大変申し訳ありませんが、心からお礼を申し上げたいと思います。

木曜日, 3月 26, 2009

聞き取りの難点(3月26日)

話を聞く際に、早口や理解に時間がかかる単語を使われると聞き取れない。
穏やかな会話の雰囲気作りや、お互いの意識状態を確認しながらの会話が重要だ。

朝のWLB(第384回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
切羽詰ると考えに実感が伴わない。

水曜日, 3月 25, 2009

人間性と能力(3月25日)

人間性が備わっていないと、どれほど能力があっても支持されない。
しかし、何かの拍子で人間性よりも能力を優先し続けてしまう場合がある。
最も大事な目標の実現のために、人間性よりも能力が優先だと判断してしまうと、大きな過ちにつながってしまう。

朝のWLB(第383回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
正常な思考を保つためにコンディション調整は大変重要だ。

火曜日, 3月 24, 2009

概念の導入(3月24日)

新たな概念を導入する際には、かなり検討が必要だ。
その概念を導入するに当たって、どれほどの価値があるのか。
その概念の筋が通っているか、継続して残せるものか、維持改善機能が備わっているかを確認する必要がある。

朝のWLB(第382回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
お互いに対になって連想される言葉の一方のみを強調されると、もう一方の言葉の重要性が薄れそうになり不安を覚えそうだ。

月曜日, 3月 23, 2009

朝のWLB(第381回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
同じ言葉でも解釈が異なる場合として、その言葉と対になって連想される言葉のことを考えてしまう場合がある。
その言葉の重要性などをしばらく忘れていた場合などは、すんなりその言葉の意味を考えそうだ。
お互いに対になる言葉のそれぞれに、どのように重きを置くかバランスが気になってくる。

日曜日, 3月 22, 2009

商品への質問の価値(3月22日)

今日から1週間妻が実家に帰っている関係で、昼頃から秋葉原へ行ってきた。
用途は、一台のPCを使ってプラズマTVにPCから録画した地デジを表示し、もう一つのディスプレイでインターネットや動画を見れるようにすることだ。
その他の検討事項はWチューナーにするか、4チューナーにするかで、それにより処理するPCの性能が変わってくるのなら、その値段差を知り、あまりに値段差があるのならPCの性能を検討するということだ。
結果は、沢山の人に質問したが通常のPC売り場では分からず、周辺パーツ売り場に行った結果、チューナー自体で処理をするためPCにはそれほど負荷はかからないが、私が使っているPC(Celeron2.7GHz)では厳しい、ということだった。
また、Dual-linkやマルチディスプレイと言われている2つのディスプレイをつなげる機能の活用として、一方をプラズマTV、一方を通常のディスプレイとして双方で録画を再生できないか聞いたところ、チューナーの回答をくれた店員さんが、IOデータやバッファローへ問い合わせをしてくれた。
結果は、IOデータでは再生できるが、バッファローでは再生できず、さらに「音はかぶります」とのことだった。
つまり、双方の画面から双方の画像の音声がかぶって聞こえてしまうのだ。
それでは高性能PCを購入して動画を2重で再生する意味が無い。
ところが帰宅後、HPを見たところ4チューナー分でのPCの性能の推奨環境が記載されていた。
事前に調べておけばよかったと思う。

振り返ってみると、沢山の人に質問したにもかかわらず商品を購入していないというのは申し訳なくなる。
私からの質問によりその店舗にメリットがあれば良いのだが、それが不明だ。
しかし、申し訳ないからといって、不要かもしれないものを購入する訳にはいかないと思う。

朝のWLB(第380回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
同じ言葉でも解釈が異なる場合の原因を考えてみる。
何かを具体的に表現されると、具体的になっていないもののことを考える場合がある。
原因は、一つの事実に対してある表現をした場合、その表現と対になるもう一方の表現を連想するからだろう。

集まりでの話題(3月21日)

妻方の兄弟やご両親と恒例の誕生日会に行ってきた。
特に何の話題の準備もなく臨んでいたのだが、妻から私一人だけ蚊帳の外だと言われてしまった。
実はその日、誕生会に行く前に話題の準備は必要だと思い妻に相談しようと思っていた。
しかし実家に行くのに理由は必要ないと言われ、誕生会には何かを話すために行くものではないと思ってしまった。
しかし会の途中やはり途中気まずい時があった。
話題の候補としては、日頃の悩みや目標を一般化し、話し相手にも同様の問題が降りかかった場合に備える観点から話題を作っておくことはできるだろう。
普段から自分の好事例や失敗例を世間話で共有できる状態にしておくことだろう。

土曜日, 3月 21, 2009

朝のWLB(第379回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
同じ表現で同じ単語になっていても、何をテーマにして会話しているかで解釈が異なる。

金曜日, 3月 20, 2009

自分の行動と周囲への影響(3月20日)

佐野プレミアムアウトレットへ行ってきた。
私が車内で昼寝をしていた関係で、妻は先に長男を連れて敷地内へ向かっていたので、私は別に少し遅れて1歳の二男と中を回ることになった。
普段は子連れの際は家族4人行動だが、慣れない場所で2人でまわるのは初めてかもしれない。
そのせいか、普段よりも周囲から自分がどう見えているかを考えた。
最近社内用と家庭用のマグカップの購入を考えていたので、何店か雑貨店をまわった。
さすがにベビーカーで回ると、陶器関係を落として割ってしまわないよう普段より気を使う必要がありそうで店員さんには悪い気がした。
リーガルでは靴のセールで店内は混み合っていたが、同じように子連れの男性は見当たらない。
一般的に男性が乳幼児を連れて単独で歩くことは稀だろう。
想像するにそのような稀な状況を見ると、自分の過去と重ね合わせ気になり、思考を中断させることになると思う。
当時を思い出し懐かしく思うかもしれないが、驚くため緊急を要する考え事や反応が必要な場合にはエラーを起こしてしまうかもしれない。

朝のWLB(第378回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識を測る際の回答や対応力の評価は、筋が通っていればよいわけではなく、正しいかどうかが問題だ。
どの観点からみて正しいのかが重要だ。

長男と周囲への影響(3月19日)

旅行2日目。
途中、長男と同年代の子供に、長男の顔へ木の枝を投げつけられ、顔そば30cm辺りをかすめた。
コラッと注意をし、その男の子のお母さんを見ると、「すいません」と言われる。
その男の子はお母さんから聞かれた際に、枝を投げていないと言うが、すぐにお姉さんらしき子から投げていたと訂正されていた。
私は相手の子が投げていたところしかみていず、私の理解は相手の子が枝を投げた瞬間を目にしたことと聞こえてきた話と妻の話をつなぎ合わせたもの。
そして、どちらが最初に投げたかハッキリしない。
聞こえた話での信憑性と、先入観での主語の解釈には十分注意しなければいけない。
また、我が子の周囲への影響について、事実関係が不明な際に父親としてどう対応するかよく考えなければと思う。

朝のWLB(第377回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識度合いをみるにはある状況を作り出し、その際の対応力をみる方法もあるだろう。
双方の準備の有無で結果が異なりそうだ。

長男と遊び相手(3月18日)

先週金曜日から半期に一度の一週間休みをとり、二泊三日で那須に来た。
那須ガーデンアウトレットへ寄ったときのことだ。
アクティビティエリアの建物内に、子どもの遊び場があったため、3歳の長男を遊ばせていた。
そこには30cm四方から長さ1m程度までのやわらかいブロックが置いてあった。
すると、そこで遊んでいた年上の子どもたち2人とブロックを投げあい始めたのだ。
とてもビックリしたのだが、うまい具合に交互に投げては離れ、投げては離れと遊んでいる。
上の子に向かって行っているとも見えたが、上の子が長男の面倒を見てくれているとも取れた。

水曜日, 3月 18, 2009

朝のWLB(第376回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
相手の知識度合いに配慮する方法として、知識が無ければ答えられない質問をし、回答から知識度合いを確認する方法も考えられる。
しかし、上記の方法で必ずしも質問者が回答者の知識度合いを測れるとは限らない。
回答者の方が質問者よりも知識がある場合や、質問内容の解釈の仕方により、質問者の想定を上回る場合があるからだ。

火曜日, 3月 17, 2009

感情的な思考障害(3月17日)

ムッとする事やカッとなってしまう事があるとどのような思考になるだろう。
その件についてより考える場合と、逆に考える気が起きない場合がある。
より考える場合でも、相手の意見を肯定的に受け止めるか、自分の意見により固執してしまうかという場合に分かれる。
最もよいパターンは相手の意見を肯定的に受け止め、自分が感情的になった原因と対策を考えることだろう。
感情的になったばかりに、その出来事が無ければ自然と気づいていた事に気づく事が出来なくなってしまう事があれば、それはどのように受け止めればよいだろう。

朝のWLB(第375回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
相手の知識度合いに配慮することは大事だ。
配慮の方法の一つとして、有識者であってもそうでなくても伝わる表現を使うという方法が考えられる。

起因の思考法(3月16日)

ブログを書いていて最近思ったが、文章にすると中々深い部分まで考えが進みづらい場合がある。
過去を振り返って、「なぜそのような事を感じたか」を考える場合には、先に記憶を辿ってからまとめて記載すると良いかもしれない。
記載しながら同時に記憶を辿ると、それほど深くまで記憶を辿らなくても記載したことで満足してしまう。

月曜日, 3月 16, 2009

朝のWLB(第374回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
理解するには動機付けが必要だ。
理解した結果、何が得られるか。
得られるものに価値を感じられるか。
どれくらいの確実性で、期待するものを得られるか。
理解始めたときに、理解できそうだと思えなければ理解は進まない。
理解できそうでも価値がなさそうに思っても理解は進まない。

子の相手とTV視聴(3月15日)

こことのところテレビに熱中していると、長男が相当な勢いでアタックしてくる。
それでも私がテレビの方を見ていると、今度は妻から父親としていかがなものかと進言される。
子どもとの時間とプライベートの時間のバランスをとるも大変だ。

日曜日, 3月 15, 2009

朝のWLB(第373回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
理解する際に、どのような要因により理解できていないのかを把握することが大事だ。

会社柔道部の集まり(3月14日)

会社の柔道部の関係で声をかけられていた件で飲みに行った。
ちょうどその日、九州から東京に来た人がいたため集まったのだ。
集まった店は玄海という柔道部御用達の店。
料理も酒も大満足だった。
ちょうどオーナーのこれまでの店舗展開の話を聞くこともできた。
部の先輩方とは昔を振り返ったり、私の自宅購入の相談や仕事の話を聞いてもらったりと、久しぶりに話ができた。
会社で柔道というつながりで長い付き合いができるというのは貴重なものだと思う。

土曜日, 3月 14, 2009

朝のWLB(第372回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
行動を起こすにあたって選択肢を用意するが、知識・経験を付けるということは、その選択肢の幅を広げまた統合する事を繰り返す事ではないか。

金曜日, 3月 13, 2009

Web広告と業務(3月13日)

e-taxを使って確定申告をした。
そこで、青色申告について考えた。
開業した場合に、要件を満たせば青色申告可能だ。
しかし、会社員の場合、兼業は禁止の場合が多い。
そこで思ったのだが、ブログに広告を載せ広告料を受け取る事は業務に当たるのだろうか。
ブログは禁止ではないと思う。
しかしブログを書くに当たって広告料が入ってくる場合がある。
業務になる恐れがあれば会社に相談し、必要があれば許可を得なければならない。

朝のWLB(第371回)

昨日は多忙につき「朝のWLB」をお休みしました。
楽しみにされていた方には申し訳ありません。

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
急がば回れというが、「意味がわからないことは、一旦やめる」という考えに従うと、同じことをするにも通常よりもとても時間がかかってしまうことになるかも知れない。

起案の検討と相互理解(3月12日)

物事の検討をする際に、既存の代替品がある場合、新たに作成する意味を考えねばならない。
それには既存商品についての知識や情報が必要だ。
強みや弱み、利用機会や環境の見通し(SWOT分析)等により、そのツールが有効な物なのかを立証する必要がある。
しかし、担当者のみでは立証にも限界があるため、有識者との連携が重要だ。
その際の一連の作業の効率性を考えてみる。
一つ一つ作業は、Plan Do Check Action(PDCA)であり、それぞれの段階の時間をどう取るかだ。
そして、連携相手が既に持っている経験・知識をどのように見積もるかが問題だ。
その際に、当事者が始めて目にする内容の場合、時間を見積もることがとても難しい。
経験・知識については、普段の生活で使用頻度の少ない単語の場合、関係者間で単語の用法の意味合いの解釈速度に差が出る可能性がある。
ある関係者には使い慣れている言葉と、一方の関係者にとっては使い慣れていない言葉だ。
一方にとっては当然と思っているにも関わらず、もう一方にとって当然では無い場合、コミュニケーションの大きな障害になるだろう。
そして、理解速度が変わる要因である人間の緊張度合いの決定要因は、環境と人間の状態だ、
会社では一歩先や二歩先まで考えると、それより先は考えてはいけない気がする。
また、業務中にあえて中断を繰り返すこともある。
しかしその中断や先読み防止のおかげで、自然な発想の順番で記録が残り、理解が促進されるのかもしれない。
一方、「理解」と言えば、教科書。
教科書は、自然な発想に基づき先を見越して練りに練られているのだろう。

水曜日, 3月 11, 2009

振り返りの重要性(3月11日)

頭の中の整理整頓が後回しになることがある。
しっかり一つ一つの違和感を整理しきれていないのだ。
答えが出なくても先に進まなければいけないと思うが、答えが出ていないかどうかも分からない状態で、次に進んでしまいがちだ。
予習もさることながら、復習としての振り返りをせねばならない。

朝のWLB(第370回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
無意識に行っていたことを意識的に行えるようになることも、知識の習得となる。
しばしば「意味が分からないことは、一旦やめる」と言われるが、やめることも意識的に理解するための知識の習得手段と言えそうだ。

火曜日, 3月 10, 2009

教訓と身に覚え(3月10日)

帰宅途中に偶然気になる言葉を耳にした。
『「漫然としている」は「漫然の話をしている」からな』
という言葉だ。
私には
『「漫然としている」(と言われた場合に)は「漫然(になってしまいがちな場合)の話をしている」(という解釈の仕方から始めるのだ)からな』
と聞こえた。
相手に言われたことについて自分に思い当たる節が無いか考えてしまうが、そうすると相手の話を聞き漏らしてしまうことがある。
また、ついムキになってしまうこともあるだろう。
誤解はお互いの一生に関わる問題だが、質問を受ける際には、そういったケースに陥りやすいという教訓として聴くと、聴きやすいかもしれない。
質問をする方は、相手の受け止め方には十分に注意する必要がある。

朝のWLB(第369回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
聞いたことのある単語であっても、組み合わせや、タイミングにより理解するために知識や技術が必要になりそうだ。
連想やテンポの活用だが、社会の意思伝達インフラとして公共性の高い面を考えると、大変大事なものだ。

月曜日, 3月 09, 2009

コミュニケーションエラー(3月9日)

コミュニケーションがうまく取れていない状態を考えてみた。

脈絡が分かりづらい。
ワンセンテンスが長い。
間が無い。
唐突だ。
語気が強くなる。
会話にならない。

朝のWLB(第368回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
業務上適切な表現方法に関する知識の有無により相手の印象は変わり、ストレスや不安を感じれば、同じ感覚を味わいたくないため、円滑な調整に不具合が生じそうだ。

日曜日, 3月 08, 2009

納得感と説明方法(3月8日)

相関係数と回帰直線の関係についての質問をされ調べた。
「相関係数が1や-1に近ければ、その直線はデータをよく説明していると言える。」という表現がありもっともらしく感じた。
しかし、本来の相関係数や回帰直線の用途との関係としては少し意味合いが違ってくる。
相関係数は、「二つの変数の間の直線的な関係の強さの程度を数量的に表したもの」である。
回帰直線は、「二つの変数の関係を式で表した」際に求められる直線である。
その関係をひとことで表すことは難しい。
アナリスト試験で言えば、相関係数は
2つの変数で表されるデータの一方の変数の平均から直線を経由したあるデータまでの距離の2乗に占める、平均から直線までと直線からデータまでのそれぞれの距離の2乗うち、直線から平均までの2乗の割合(1-直線からデータまでの距離の2乗の割合)
となると思う。(一つの距離を2つに分け、分けたものを2乗しているので、内訳という表現は正しくないかもしれない)
公式的には、
回帰直線の傾きは、相関係数にy軸の標準偏差をx軸の標準偏差で割ったものをかけ合わせたもの
となっていた。
公式の意味を考えると、
xとyの変数をそれぞれの標準偏差で標準化した場合の傾きが相関係数になっている
というようにも見えた。
しかし、両方の解釈とも、ある距離を2種類に分け、分けたものを2乗し、再度足し合わせ、元のある距離の2乗とイコールで結ぶ前提を取っているように見えた。
人に説明する場合は、そういった前提であることまでは説明しづらい。
証明に納得いかない部分があるが、流れを暗記するか、確かな資料を元に説明をしなければいけない。

朝のWLB(第367回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
意思を表現する際に、一定の知識がないと相手へうまく伝えることができない。

土曜日, 3月 07, 2009

心の傷と思考阻害(3月7日)

海外の貧しい国々で、両親を殺され言葉がしゃべれなくなったり、予防接種を受けられず足が動かなくなった子どもたちの状況を紹介する番組を見た。
しゃべれなくなった子どもを見ると、トラウマや愚痴を吐けないストレスなどが気にかかった。
しかし、そういった子どもたちは、彼らを間近に見ている人たちに、何とかしてあげたいという活力を与えているようにも見えた。
また、人々の行動が環境の改善に十分に結びついていないようにも思える。
というのも、戦争での出来事等での精神的な傷が、考える事を阻害させ適切な教育を受けられず、どうすれば良いかが分からず、最も効果的な物事に力を注ぎきれていないようにも見えた。
知らぬが仏と言うが、十分な教育を受けることができない国の人々を見ると、その考えは疑わしくなる。
貧しい国に学校を作ろうという動きをよく見かけるが、とても重要なことだと思う。

朝のWLB(第366回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
意思疎通をする際には、意思を文章化する知識と、文章化した知識を相手に表現する知識が必要だ。

金曜日, 3月 06, 2009

意欲の源(3月6日)

最近、証券アナリスト試験の勉強への意欲が増し始めた。
学習内容について、業務である事務リスク管理とも関わる部分が出てきたためだ。
それは、業務中に「オペレーション」という言葉が気になったので、Webの辞書で確認してみたときだった。
すると、「オペレーションズリサーチ」という言葉もヒットした。
大学時代の授業にあったのだが、「組織運営上の問題について、最適・有効な解決の指標を、数学的、科学的方法によって求めようとする研究。」という解説が書かれていた。
問題解決のために統計を活用していくことは、事務のリスク管理でも、証券アナリスト試験でも必要なことだ。
実際に業務として受け入れられるかどうかだ。

朝のWLB(第365回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識の習得について、単独の知識であれ、知識の組み合わせ方であれ、その知識を習得するときの環境によって思い出し方が違ってくる。
人間の欲求の順位は決まっていると言われているが、命に関わることと結びつけることが、最も早く覚えるコツだろう。
生きていたい→長生きをしたい→色々な体験をしたい→多くの知識を身に付けたい、という流れがスムーズだと思う。

木曜日, 3月 05, 2009

短気の解決(3月5日)

どうも物事が差し迫ると短気になってしまう。
恥ずかしながら、自分の思い通りにならないからだろう。
思い通りにならない場合に、そのままだと自分にストレスがかかる状態になりそうだと、焦って短気になる。
予想されるストレスを解消するか、どんなストレスが予想されても短気にならないようにするかが問題だ。
ストレスの原因は自分の立場が悪くなるようなことだ。
いい父親でいたいのに、そうではないと言える部分を指摘されると、不安な立場になりストレスを感じる。
そういった部分は直せばよいのだが、解決策を考えづらい状況になる。
それは、自分の立場に不安を与えた者に、これ以上自分が不安な思いをさせられないよう知識を付けさせたくないと思うため、情報を与えたくないと思い、解決策を宣言する気にならなくなるからだ。
また、不安を与えるものには不信感が湧く。
不安の原因が自分にあることに気づく前に思考を停止してしまうと最悪の結果になる。
特に寝不足や疲労で思考しづらい状況では特に、そこまで理由を掘り下げられないだろう。
そして解決が先延ばしになり、同じことを繰り返しがちになってしまうのだ。
また、短気になるということは、何かストレスが予想される状況だ。
短気の状態は周囲から目に見えるため、ストレスの発見には役立ちそうだ。
しかし、短気によって語気が荒くなり、相手を不当に萎縮させることはあってはならない。
そして、解決策を考えづらい仕組みを利用されると、延々と相手にいいようにされることになる。

朝のWLB(第364回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
行動の発想は環境と人間の状態で決まるが、専門知識は別として、同じ知識状態になるには同じ環境に直面した場合にお互いに同じ発想となる事かもしれない。

水曜日, 3月 04, 2009

苦手分野での信頼関係(3月4日)

信頼関係はとても大事だ。
そしてその関係を維持をすることは大変なことだ。
特に、相手との意思疎通をするにあたって、テーマが苦手分野になると放り出し、その分野については信頼関係があるとはいえなくなってしまいかねない。
苦手な分野であっても理解したいという意識があるのだが、期待通りに理解する自身が無く、相手の期待を裏切りたくないし、双方の負担の割に効果がないと思ってしまう。
必要性を伝える方に必要性を伝える自信が無くてもうまくいかないだろう。
受け手に必要なものは、どれほど理解力が無くても相手はあきらめずに伝えてくれていると信じる強い気持ちだ。
伝え手に必要なものは、どれほど伝え方がままならなくても、相手は根気強く理解しようとしてくれていると信じる気持ちだ。
しかし、理解に100年かかっては浮かばれない。
双方の伝える力、聴く力、危険な誤解をしない基礎知識が必要だ。

朝のWLB(第363回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
単独の知識にも、背景に複数の意味や経緯が含まれた知識もあるだろう。

火曜日, 3月 03, 2009

起案の要素(3月3日)

起案の要素となる項目について考えていた。
どうも項目の意味が混じってしまう。
例えば「目的」と「趣旨」だが、両方とも「ねらい」だが、前者は実現し目に見えるもの、後者は考え方だ。
両方とも「ある状態」として理解することもできる。
そうすると区別がつきづらい。
話し言葉では区別せずに使っても問題ないだろうし、読み取るときも趣旨と目的を同じ意味として理解しても差し支えないだろう。
方法とスケジュールもそうだ。
両方とも順番やタイミングに関わる。
方法は重要度の高く、起案の結果の方向性の決定に関わるもの。
スケジュールは所用時間に重点が置かれ、方向性に影響を与えないものでも全体のスケジュールに関わるものは記載事項となるのだろう。

朝のWLB(第362回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
既知の知識を組み合わせた知識を使うには、状況に合わせてすぐ思い出せなければならない。
すぐに思い出すために、なぜその組み合わせになるのか、その組み合わせ以外だとどれほど効果やリスクが違ってくるのか、組み合わせの順番やタイミングなどを考えるとよいかも知れない。

月曜日, 3月 02, 2009

仕事の評価(3月2日)

高い業績評価を得るにはどのようにすればよいのだろうと思う。
業績評価は半年ごとに行われる。半期に手がけたものが即業績に跳ね返るとは限らない。
何期か後に成果が出ることもあるだろう。
また、成功した場合の業績評価は、「請けた仕事」と「請けた人間のこれまでの経験と能力」によって変わりそうだ。
請けたからには最善の努力で仕事をこなすしかない。
そして、高い評価を得るには、自ら自分の仕事を評価できなければ評価されないのだろうか。
期末に結果を報告するが、その際にどのような見方が出来て報告に付け加えるかで評価は変わるのだろうか。

朝のWLB(361回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
既知の知識を組み合わせた知識について、通常の知識と同じように使えるようになるには一定の期間が必要だ。
その期間の決め手は何だろう。

日曜日, 3月 01, 2009

推薦図書での学習(3月1日)

久しぶりに勉強が進んだ。
といっても推薦図書を読んでいたのだが、これまで参考書や過去問題を読んでいたときと比べ、理解が進んだ気がした。
今まで曖昧に考えていたことが推薦図書の中で明確に書かれており、学習の必要性を感じたためだと思う。
市場の効率性が完全な場合とそうでは無い場合での場合わけや、それぞれの場合で必要とされる管理や投資手法が書かれていた。
これまでその関連が曖昧だったが、状況に合わせた手法に説得性を感じた。

朝のWLB(第360回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
既に持っている知識を組み合わせた知識で意思疎通するには、その組み合わせを知っているかどうかで疎通具合が変わってくる。

土曜日, 2月 28, 2009

自分と他人の命(2月28日)

交渉人という2時間ドラマをみた。
ある医者がその医者からみて罪を犯した一般人の5人を人質にとり、病院の資金繰りを支援しなかった大臣の孫娘も合わせて、警察を通じて脅迫するという内容だ。
その医者や共犯者は病院のベッド数や救急機能不足のために家族を亡くしており、それらの問題について何とかしようと思い犯罪を計画したようだった。
その医者が「他人の命よりも自分の命が大事だと言え」と同病院の医師に言うが、言われた医師は絶句していた。命について優先順位を考えさせらるような内容だった。

朝のWLB(第359回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識には、既に持っている知識と、既に持っている知識を組み合わせて理解する知識がある。

金曜日, 2月 27, 2009

職場への適応(2月27日)

職場への適応について、私の人付き合いに対するバランスがあまり良くないような気がする。
これまでは、共に仕事をする人との関わりや、席の関係で話をしていたが、最近どうももう少し他の人たちともコミュニケーションを取った方がよいと言う風に感じる。
昨年4月に異動し10月に部内異動があったとは言えもう半年になる。
もう少し人間関係の構築に注力しなければと思う。

朝のWLB(第358回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
単独で判断しきれないラインとは、一般的には理解できなくても仕方が無いといわれるラインだろう。
しかし、時間をかければ世の中に理解できないものは無いはずだ。
3日の間に理解に20時間かかるものを理解しろと言われても無理だと言えるのかということだろう。

木曜日, 2月 26, 2009

勉強の環境(2月26日)

リビングで勉強をする子は頭がよい、と聞いたことがある。
本当にそう聞いたのか、自分の記憶を疑ってしまうほど、その理由が気になる。
周りに気になるものがあると文章に集中しようとするため文章を読み飛ばすということはなくなると思う。
しかし、勉強よりも気になるものが周囲にあった場合には勉強は進まないだろう。
進まない勉強を工夫して進ませるよりも、興味がある分野について詳しくなったの方がよいという説もあると思う。
静かな場所で、やる気がある状態の方が、理解は進むと思う。

朝のWLB(第357回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識を単独で理解しきれず、組織的に理解せざるを得ない場合の、単独では理解しきれないと判断する境目とはどのようなラインだろう。

水曜日, 2月 25, 2009

寝かしつけ(2月25日)

眠りの仕組みについて考えた。
これまでは私の動きや手のリズムを考えていた。
今日は1歳の二男の呼吸に合わせて背中をポンポンとたたいてみた。
人間はホッとすると殺していた息を吐く。
そこで、ホッとしていたかどうかは分からないが吐いた息を吸う直前にポンと背中をたたいてみた。
本当にそのおかげでうまくいったかは分からないが、最後にその様にしたらうまくいった。

朝のWLB(第356回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識を組織的に理解する場合、調整時に一人では把握しきれなければ、複数人で立会って協議をすることはあるだろう。
仮想的に複数人が立会う方法として議事録や報告書などがあるのだろう。

火曜日, 2月 24, 2009

研修と業務(2月24日)

業務中に気になるフレーズを聞いた。
たしか「研修でやったことを覚えていないとはな」だったと思う。
そのフレーズが出た経緯はわからないが、私自身が10月に部内異動をし、研修中と言えなくも無い立場であったため気になった。
そのフレーズの解釈の仕方で思いついたままに書いてみる。
解釈①研修項目になっている内容にもかかわらず、「覚えていない」という返事が出るのはおかしいのではないか。
ちなみに「研修」とは「職務上必要とされる知識や技能を高めるために、ある期間特別に勉強や実習をすること。」だ。
特別に行うことであり、通常の知識ではなく、通常であれば持っていなくてもよい知識を身に付けるためのものである。
なぜそのように私は感じたのだろう。
私はいち早く業務における基礎知識を身に付けたいと思っている。
一度出てきた内容については、今回先に研修した知識により理解できる内容であれば、理解しないわけにはいかないと思っている。
しかし、研修の側面もあるとはいえ、業務である。
業務中に、私にとっても会社にとっても有益な案があった場合には、会社がその案を承認するように行動することになるだろう。
つまり、自分の会社に自分が提案型の営業をするようなものだ。
すると、営業活動中には「まだまだ勉強中でして」と言ってはいけないという俗信を思い出す。
その結果、知らないとは言わず「分かってなければいけない内容だったのに」という反応をしてしまったのだと思う。
解釈②忘れても大丈夫なように研修をしている。
次回同じ境遇に遭い、内容を忘れてしまっていても対応できるように自分の考え方を根本から変えておく。
解釈①、②ともあてはまる。

朝のWLB(第355回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識を組織的に理解する場合、調整する者自身には必要な知識が備わっていなくてもよいのだろうか。

月曜日, 2月 23, 2009

評価への欲求(2月23日)

以前からだが、課題の評価について気になっている。
ものの価格は需要と供給によって決まる。
そのため、供給が少なく、需要の大きなものには高い価値がつく。
しかし、需要量や供給量が不明であると価値はわからない。
私の感覚では、値段が低い方が沢山の人に購入され、ニーズが浸透すれば価値があがると思って行動している。
しかし、そもそも私は一体どのような評価をされたいのだろう。
私の願いは、私は世の中の安心度格差を無くし、全体の安心度を上げて行きたいと思っている。
だが、人間には他にも沢山の欲求があるはずだ。
人間の欲求には他にどのようなものがあるのか知りたいと思う。

朝のWLB(第354回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識の理解形態が、組織的に分担して理解する形態と、単独で全て理解する形態で、それぞれ効果はどう違うだろう。

日曜日, 2月 22, 2009

イクスピアリ(2月22日)

昨日のTDLに続いて、イクスピアリに行ってきた。
以前から行ってみたいと思っていたが、今回初めての入場だ。
駐車場に車を止め、シルクドソレイユの建物と敷地内の「Zed」の講演の看板を見ながらイクスピアリ内へ。
イクスピアリは2000年に完成したようだが、途中、今年30歳になる私の中高時代を思い出すような出来事があった。
お化けが弾くピアノを見て、必要十分条件の話題をしたことや、記念硬貨を見て「理由が分からず初めた結果、習慣化し思い出の記念になる」という話、「GIFT」(Mr.Childrenの「GIFT」は名曲)という店名を見て、以前ドラマで素人による迫真の演技が現実の事件の引き金になってしまったドラマの「GIFT」や、素人演技で舞台を作ったストーリも印象的な漫画「ガラスの仮面」など。
いつの頃か忘れたが、以前気づいた出来事が沢山詰まっていた。
海外でブランド品を購入するために旅行に行くような場所を、国内で作る。
例えば、イクスピアリ、全国のショッピングモール。
先日テレビで元防衛庁長官の農林水産省大臣が米粉を紹介していたが、今日、イクスピアリ内で米粉を使ったキャンペーンをJAが行っていた。
試食のパンを食べとてもおいしく、値段を聞くと売っていないと。
コシヒカリが1.5kgあたりの値段で書いてあるが、なぜ10kgで書かないか聞いたところ、「(それを言うなら)1kgです。安いですよ。おまけしておきますよ。」とのこと。
10Kgに換算すれば安いと分かるが1.5Kg表示だと安いと気づかない。
米屋さんだからオマケができる。
減反で米は捨てられる。
麦を米にかえてパンを作りたいが、売り物を買うには採算に合わない。
両者をつなぐ流通コストが割に合うかわからず、リスクを取れない。
キャンペーンを行ってニーズを喚起し、ニーズ確認の上、実行に移せば、米粉パンの値段が分かるのかもしれない。
明快なひらめきがあっても、社会全体で理解しているだけで無く、目に見える状態にならないと、Changeできない。
社会全体が物事を理解し、目に見える状態になるには、夢を見ていた子どもが大人になるぐらいの期間が必要ではないかと思う。

朝のWLB(第353回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識の理解について、理解形態として、組織的にすべて理解する場合と、単独ですべて理解する場合があるだろう。

TDLでの一日(2月21日)

妻の兄夫婦とTDL(東京ディズニーランド)に行ってきた。
朝6時に起き、7時出発、8時前に到着だ。
車は宿泊場所の駐車場に停め、15分間バスに乗ってTDLへ。
しかし予め購入したチケットを車に忘れ、取りに戻ることになった。
駐車券を財布にしまう際チケットを取り出したのだが、仕舞うことを忘れてしまったのだろう。
チケットを取り出した際に、本来は無くしたら大変なものだとすぐに連想されるのだろうが、そのようにはならなかった。
チケットを取りに戻る時間のロスのリスク認識が甘かったのだろう。
チケット購入を決める時点で最大のリスクを考えていなければならない。
9時40分ごろにTDLへ入場。
常連の皆さんの案内に任せて各種アトラクションを楽しんだ。
22時前に並んだアトラクションを最後にホテルへ戻る。
普段の生活にはない環境で、自分の問題に気づく機会にもなり、有意義な一日だった。

朝のWLB(第352回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
依頼や指示があった報告に関する知識ついては、お互いに同等の知識となる必要があるだろう。

金曜日, 2月 20, 2009

統計分布参考書籍(2月20日)

統計の分布について調べるために新宿のジュンク堂に立ち寄った。
とても分かりやすい店内で、私の興味を刺激してくれた。
統計の書籍がお薦めのものとともに2つの棚に渡って並んでいた。
お薦めの書籍に、漫画形式で表紙はアニメ風の入門書が並んでいた。
とても分かりやすかった。
もう2冊ほど入門書を読んだところで、大学時代の学習内容が思い出され、さらにどこか見覚えのある書籍を取ってみたところ、どうやら私の大学時代に使っていたと思われるもの。
「工業統計学」、「工学のための確率・統計」だ。
少ないページ数に、分布の要点がつまっている印象を受けた。

朝のWLB(第351回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識格差を無くすために最初に確認する必要のある知識には、意思疎通をするための知識と技術があるだろう。

木曜日, 2月 19, 2009

課題進捗(2月19日)

課題の進捗について振り返ってみた。
①分析・予防ツール作成の検討については上司からは「進んでいない」と言われた。
私としては状況について調査し、その内容の中間報告をあげたため進んでいるというように感じていた。
②モニタリングデータ分析については多少進んでいるが、成果物がまだ途中だ。
③管理ツールについてはどのような効果があったかをまとめる必要がある。
私の部署は管理をする部署だが、企画、推進も行っている。
ツールの効果データは、企画部署内の人間が実際にツールを使って取得している。
企画部署が企画部署内でデータを取るというのは不思議な気がする。

朝のWLB(第350回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識格差を無くすために確認する必要のある知識と、確認の必要の無い知識にはどのような違いがあるだろう。

水曜日, 2月 18, 2009

友人の仕事(2月18日)

友人の仕事内容を目にすることがあった。
黙々と仕事をしていたが、せっかくそばまで来たので声をかけた。
仕事の中身についてとても気になったが、聞いても私には分からないような気がしてしまった。
私自身が私の仕事内容を即答できない時があり、ましてや自分以外の仕事について分からないのではと思ったのである。
仕事の情報の公開、非公開の選別は時に難しい場合がある。
保持している情報の整頓状況は、どのような状態が理想的なのか気になるところだ。

朝のWLB(第349回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識格差をなくすためには、お互いの知識を確認する方法を身に付ける必要がある。

期待される能力(2月18日)

職務に求められる能力には何が必要か、また、自分に必要な能力が足りているのか心配になることがある。
一度、自分の弱みについてよく考えることが大事だろう。
弱みとして思い当たることは、まず、依頼を断るかどうかの見極め、ヒアリング、独自処理と依頼処理の選択判断、キャンセル事由の報告等だ。
経験が不足しているにも関わらず、経験不足の依頼に時間を投資するかどうかを独断することは非常にリスクが高い。
上司との連携が要だが、職務に期待される役割にあった上司との連携が必要である。
依頼の経験レベルに合わせた、職務別の対応について最も苦手意識を感じているようだ。

火曜日, 2月 17, 2009

朝のWLB(第348回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
調整の際の知識格差は初期段階に問題が多く起こるだろう。
その後は、それほど大きな変化はなく、解釈を誤った状態が続く可能性がある。

送別会での交流(2月16日)

2月に異動された会社の同室の方の送別会があった。
メインは送別会だが、私としては交流を深める滅多に無い機会だ。
交流を深めることは非常に大事であるが、ふと何故交流を深めたいのかと思う。
それは間接的には自分の夢を実現させるためだろう。
しかし、同僚の方々と交流を深めることと私の夢との、はっきりした結びつきは見えてこない。
恐らく正しい人間関係を持ちたいのだろう。

月曜日, 2月 16, 2009

朝のWLB(第347回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
相手から得た情報から、相手の意図を推測することにその場で時間を使いすぎると、通常のコミュニケーションでは間に合わない場合があるかもしれない。

日曜日, 2月 15, 2009

逸話の口外(2月15日)

TV番組のジャンクスポーツでプロ野球の清原選手の話をみた。
逸話になるような話題が沢山あり、とても面白かった。
こういった逸話は周知にしてしまうと、価値が減ってしまう気がする。
しかし、口外せずそのストーリーが無くなってしまっても、もったいなくて心配なのだろうと思う。

朝のWLB(第346回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
相手との意思疎通の際に、話の中断が必要になるのは、どのような時だろう。
知識格差があるために理解するための中断が必要な場合もあるだろうし、知識格差が無くても、得た情報を解析するための中断が必要な場合もあるだろう。

土曜日, 2月 14, 2009

人との会話(2月14日)

人と話をすることが苦手かもしれない。
私にとって世間話をする際の目的は、共感を求めたり、情報提供や、引っかかっている点をスッキリさせたいということだ。
友人となら気軽にその様な話はできる。
しかし、まだそこまでになっていない場合、どうも話しに困ってしまう。
共通の話題を探すことが難しいのだろうと思う。

朝のWLB(第345回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識格差があった場合、情報を受け取る側に「中断のスキル」が無い場合、調整ができない原因となるだろう。

金曜日, 2月 13, 2009

対話エラーの防止(2月13日)

コミュニケーションを取る際に、聞き取れなかったり、聞き取れても記憶できない場合がある。
その場合まず、前後の流れから推測しようとするが、余計間に合わなくなる可能性がある。
聞き取り漏れや、記憶が間に合わくなった瞬間に会話を中断させることが出来ればよいが、聞き入ってしまうとうまくいかない。
中断のタイミングが遅れ、もう一度話を依頼しても違った部分を話されることがある。
予め、一定のタイミングで話を区切って中断しながら話をしても良いかもしれない。
又は、関連知識を十分身に付け、話す内容をほぼ推測できる状態にする方法もある。
中断の技術と基礎知識の習得、内容の確認技術を身につけることだ。

朝のWLB(第344回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
上司の指示や相手の発言の意味が理解できなければ仕事にならない。
意味の理解について、一言一句もらさず記憶または記録するか、趣旨を理解するか、工夫が大事だ。

木曜日, 2月 12, 2009

無線LAN接続(2月12日)

無線LANカードの設定を行った。
カードの通信速度は300Mbpsと、光の100Mbpsに対して相当余裕がある。
しかし、かなり接続が悪い。
とても遅い。
設定がおかしかったのかもしれない。

朝のWLB(第343回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
調整時の内容を持ち帰り、有識者により再度チェックすることはできるだろう。
顧客と組織の関係が分かりやすい例だろう。
上司と部下の関係の場合は、同僚や知人にチェックを依頼することができるが、知識をつけることが優先だと思う。

水曜日, 2月 11, 2009

材料集めと考察の配分(2月11日)

今日は休みだったが、珍しく一日家で過ごした。
子どもたちと部屋で遊んだり、昼寝をしたりと、リフレッシュできた。
近頃、仕事や生活について、自分が物心ついた頃から会社に入社した今まで考えていたことと重ね合わせて振り返っている。
目に見えて思うことと、その原因や、先の展開について、昔の方が深く先まで考えていた気がする。
最近はインプットの時間が多く、原因や先の展開を考える時間を取っていなかった。
材料集めと考察のバランスが重要だ。

朝のWLB(第342回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
同様の知識が無ければ、精確に相手が言わんとすることはわからない。
しかし、知識が無くても他の面で信頼関係があり、それを援用し知識の無い部分まで信用することは出来るかもしれない。
しかしリスクがある。

火曜日, 2月 10, 2009

働き甲斐講演会(2月10日)

働き甲斐についての講演会に参加してきた。
全体的には分かりやすい話し方なのだが、途中、多少しっくりしない表現やいつの時代かという言い回しがあり、違和感を覚える場面もあった。
どこでもドアを飛行機に例えたり、営業の提案書を営業先の担当者全員に千回提案したりという内容だ。
分かりやすい反面、集中して聞きいってしまい、脳が酸欠になったかのような気分にもなった。
表現や口調が笑いを催し、笑いたくないと思いながらも笑ってしまった。
途中、楽をしたいと思いさぼってしまう癖について、単刀直入に触れられ、身に覚えがあり悔しい思いをした。
全体的には役に立つ内容であるが、悔しいあまり反感を感じる内容でもあった。

朝のWLB(第341回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
お互いに相手の反応が予測できたとしても、信頼関係にいたるためには、一定期間と一定の周期で接点を持つ必要があるだろう。

月曜日, 2月 09, 2009

意思疎通エラー(2月9日)

新しい職場に就いた場合には、基礎知識の習得が必要だ。
既にその知識を持っている場合もあるだろうが、発揮できるようにするための準備は必要だろう。
持っている知識がどのように発揮されるかというのは、道徳や倫理観というルールに従って、環境に合わせて発揮されるのだろう。
道徳や倫理観について、無い知識については新たに身に付けるしかない。
道徳や倫理観について違った解釈をしてしまうと、その行動が世間から犯罪と見なされることがあるのだろう。
なぜ間違った解釈をしてしまったか、確認方法を誤ると冤罪は絶えないだろう。

朝のWLB(第340回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
お互いに円滑なコミュニケーションを取るための期間はどれくらい必要だろうか。

日曜日, 2月 08, 2009

漫画喫茶(2月8日)

漫画喫茶に行ってきた。
読んだのは、20世紀少年、21世紀少年、バカボンド、のぞき屋、殺し屋イチを数巻ずつだ。
20世紀少年などは、図書館で貸し出しがされているらしく、映画化もされている。
どれもリアリティがあり、かなり引き込まれた。
予言、心理描写など、人間の思考パターンとして自然だが、通常生活では言葉にしない内容が、特徴的な登場人物により描かれていた。
私の年代では、かなりの割合で読まれているだろうというものであり、ある程度目を通しておきたいと思う。

朝のWLB(第339回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
一般的に見て、双方に同様の知識があったとしても、お互いに円滑なコミュニケーションを取るためにはしばらく時間が必要だ。
双方が投げ受けた刺激に対し、お互いがどのように反応するか、という予測に対し、的中率が一定以上になればよいのだろう。

土曜日, 2月 07, 2009

高校生柔道(2月7日)

たまっていた柔道のビデオを観た。
高校総体や金鷲旗の録画だが、華麗に決まる技を見ると自分も出来そうな気がしてくる。
高校生にとっての金鷲旗は絶対に取りたいものというアナウンサーのコメントに井上康生は「取りたかったですね」と言っていた。
金鷲旗で優勝を狙える高校生は日本で一握りだが、私自身も「何が何でも」という気持ちを感じることが出来たひと時だった。

朝のWLB(第338回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
やりとりをする双方でお互いに必要な能力があるか確認し、不足するものを研修しあうのだと思う。

金曜日, 2月 06, 2009

PC機能の要望(2月6日)

帰り道に秋葉原に寄った。
PCを見に行き、core i7の起動状況を観る事ができた。
そこで店員と話した際に、PCをレコーダーとして使う際の要望を伝えた。
プラズマテレビのVieraとリモコンを一つにするため、Vieraリンクに対応させ、レコーダーソフトを作り、起動時間が遅い難点や、スタンバイ状態にできない点を解消して欲しいということだ。
また、ノートPCでデュアルリンクが手軽にできるようにもして欲しいと伝えた。
秋葉原のソフマップのプロバイダーキャンペーンの男性に伝えたのだが、こういった要望はどこで言えばよいのだろうと思う。

朝のWLB(第338回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識を付ける為の表現を決める観点には、各種観点があるだろう。

木曜日, 2月 05, 2009

LANアダプタ(2月5日)

10年前のノートPCを復活させ、インターネット用に使おうと思い、LANアダプターについて調べた。
当初有線LANを購入しようと思っていたのだが、超高速の300Mbpsで999円という無線LANカードを見つけ、ついでに無線LANについても調べることにした。
電波の種類や、子機の種類(カード、USB)、親機と子機のセット販売と別々の販売、ブランドの違い、ネットショップでの値段の違いなどを見ていた。
結局、300Mbpsの無線LANで親機子機セットで5970円という店が一番お得なようだった。
そこで、レンタルで使っているルーター(月380円)から変更しようと思ったのだが、よくよく取扱説明書を見てみると、我家はIPフォンを使っているため、ルーターを解約することができない。
更に、10年前のPCではOSが対応する無線LANが見つからない。
しかし、ルーターには無線LAN機能はついていたようだ。
かなり安くなっていたので購入したくなったが、今回は親機は購入せず、子機をそろえようと思う。

朝のWLB(第337回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識を身につけるために、表現をどのようにするか、理解する意欲に関わるモチベーションをどのように設定するかが問題だ。

水曜日, 2月 04, 2009

私のやりたい事(2月4日)

日中会社で急に仕事以外のことが気になり、仕事が手につかなくなり早退した。
休憩所で休みながらしばらく考えていたが、周りの話し声が気になり考えが進まず、これ以上業務外のことに時間を使えないと考え、早退した。
考え事をしたかったのだが、考える場所がなく、漫画喫茶で考えることとした。
調度いい具合にPCがあり、ワードを使い、考えを書き出すことが出来た。
初めは欝で病気になったのではないかと思ったが、よく考えてみたところ、自分のやりたい夢と、仕事の方向性が一致していない恐れを感じたのだった。
自分のやりたいと事を深く掘り下げて考えたところ、世界で安心の格差をなくし、共により安心度を高めて行きたいということだった。
私の今の業務は事務リスクに関することだが、安心の格差や安心度向上に資するものだと思うことができた。

朝のWLB(第336回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識習得に必要な時間は人によって異なるのだろうか。
3歳児に分かる内容であれば、モチベーションが一緒であれば、同じ時間で身に付くだろう。

上司からの誘い(2月3日)

日中突然、入社当時大変世話になった上司から電話があり、食事に誘われた。
私は入社当時、町田に4年10ヶ月いたが、その後難波に異動になり8ヶ月勤務し、その後千葉で7ヶ月弱勤務し、昨年4月22日付で今の部内で働き、10月に部内異動し今の業務についている。
最近、異動の発令対象の人数が多く、名前を見るのも一苦労である。
上司は3ヶ月ほど過ぎてから、町田からの私の異動を知ったようで、もう2年ほど経ってしまったが、お祝いをしてくれたのだった。
築地の寿司屋で食事をし、隅田川の橋を案内してくれた後、有楽町の帝国ホテルのバーでお酒をご馳走してくれた。
とてもテンポ良く話題を振ってくれ、当時の気持ちを思い起こすことができた。
その上司は独身で、結婚をして幸せな私としては申し訳ないのだが、どうやら以前と変わらず元気なようで、楽しいひと時を過ごすことができた。
当時の気持ちを思い起こせたことと、中々行けない場所を案内してくれて、本当にとてもありがたいと思う。

火曜日, 2月 03, 2009

朝のWLB(第335回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
円滑な調整をするための準備として、各種免許の取得などを参考にするのも良いと思う。

月曜日, 2月 02, 2009

データの復帰(2月2日)

起動しなくなったノートPCの保存データが気になり、HDDケースを購入した。
楽しみにしていた中身を見てみたが、私の期待するデータは入っていなかった。
やはり、当時消してしまっていたようだ。
残念だが、元のノートPCに戻し、リカバリーをすることにした。
OSのインストールに1~2時間かかるようだ。
その他のソフトも導入すると更に時間がかかる。
意外と大仕事だ。

朝のWLB(第334回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
知識格差を埋めるには、知識をつけるしかない。
実際に知識をつけたとしてもお互いにうまくやり取りができるかどうか、初期の確認の時間が必要だろう。

日曜日, 2月 01, 2009

自転車での外出(2月1日)

家族で自転車に乗って買物に出かけた。
先日電動自転車を購入したため、普段車で向かっていた店に自転車で行こうと思ったわけだ。
乗り心地は快適。
妻と私が乗った2台のうち、1台は電動ではないが、両方とも前と後ろに子どもを乗せることが出来るものだ。
しかし、電動だと言って、前後に2人乗せると多少バランスの取り方が難しい。
帰りは妻と私と別々に自転車に乗せて帰ることにした。
行きは良かったが帰りの上り坂は足の負荷が大きかった。
中々家族で話しながら向かう、という雰囲気ではなかったので、できれば横に二列並びながら走ることが出来ればよいなと思う。

1日の流れの作成について

しばらく「1日の流れ」をブログで作成していたが、時間が取れなくなってしまった。
もう少し量を減らすという方法もあるが、別に作成している1つのテーマにしぼったブログの作成に10分程度時間をかけており、これ以上時間を割くと何かと不都合が多かったためだ。
作成できる日には作成するスタンスにしようかと思う。

朝のWLB(第333回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
格差がある場合の一般的な知識とは何かが問題である。
円滑なコミュニケーションを図るには、予備知識とともに、話を進めるための仮免許のようなものが必要だろう。

土曜日, 1月 31, 2009

ノート内蔵HDD(1月30日)

ネット接続端末を増やそうと思い、以前から使っていたノートPCを復活させようと考えた。
復活というのはPCのCドライブ内を誤って消去操作し、起動しなくなってしまったからだ。
リカバリーCDをPCに入れれば再度復活できるのだが、HDD内のデータが失われてしまう。
以前は消しても良いと思っていたのだが、懐かしいかつての卒論パワーポイントが残っているか見てみたいと思い、初期化せず、HDDを取り出し、今のデスクトップPC内に保存できないかと考えている。
ノートPCを分解してみたが、中を見て手が付けられない状態であり、一旦断念。
今日になって、ヤマダ電機、PCデポ、コジマ電機などに行き、ノート用内臓HDDケースを切り口に相談する。
相談内容は、取り出すことが出来るか、デスクトップPCで読み出せるか、ということだ。
どうやら大丈夫のようだが、取り出しは有料で数日かかるようだ。
自宅に帰りロジテックのHPで取り出し方法を発見。
しかし、HDDの接続方式が不明。
取り出してから接続方式を確認するか、取り出す前にメーカーに確認するかが問題だ。
10年前のPCだが、現在流通していない接続方式だと、PCケースに入れる時点で接続できない。

朝のWLB(第332回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
双方の知識に合わせた報告をし合うには、お互いの知識の度合いが分かっていないといけない。
知識度合いが分からない状態で話をするなら、一般的な知識として認められている知識をもとに話をするだろう。

仕事の評価(1月30日)

成果の評価について考えている。
ここのところ、部内異動や社内異動が続いたせいか、まずは業務知識を身につけ、どんな仕事でも業務の参考になるなら請けるというスタンスでやってきた。
請けた仕事を評価することの重要性について、あまり考えていなかったようだ。
普段は期の終わりに振返り、出来ばえを評価していたが、本来は仕事を請ける際、仕事の最中にも依頼者や周囲からの評価を得るべきなのだろう。
しかし、特にそのような仕事を評価する責任はないと思い、報告として当社にとって有益または損失が発生することが見込まれる際には随時報告は行っていた。
自己の仕事を評価する意義について私自身、もう一度考える必要がある。

金曜日, 1月 30, 2009

朝のWLB(第331回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
締切の際に当方と依頼者の双方の知識に合わせて、予定通りか予定通りでないかに関わらず、その時点での進捗を報告することだと思う。

木曜日, 1月 29, 2009

ニーズ理解力(1月29日)

顧客ニーズの理解力があるとはどのようなことか分からなくなった。
ニーズを理解するには各種能力が必要だ。
各種能力が身に付いた段階で、ようやく理解できるようになるのだと思う。
ということは各種能力が身に付くまでは理解力がない。
新しい職場に赴任した場合、初めは理解力がないということになる。

朝のWLB(第330回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
結果を見て、要件を満たしているかいないかに関わらず、どのような経緯でそこまで至ったかについて、依頼者が確認するとは限らないだろうし、依頼を請けた方としても、応える義務はなさそうだ。

水曜日, 1月 28, 2009

1月28日の流れ

6時55分起床。
朝食を食べ、たまったブログを記載。
8時過ぎに出発。
ブログがたまっていた影響で新聞を買う暇も無く電車に乗車。
会社の最寄り駅に着き、読む暇は無いが、大きな事件に備えて新聞を購入。
18時過ぎに退社。
帰りに美容室による。
12月の頭に髪を切ったが、それからひと月半ぶりだ。
後の妻の感想ではあまり変わりばえしないとの事。
それでもかなりスッキリし、いい気分である。
駅前の交差点の開店したばかりの店で、今日も小籠包半額セールをしていた。
店員に1パックかと聞かれ、少ないと思い2パック購入。
しかし、後に当然夕食を作ってくれており、買いすぎとなる。
帰宅。
入浴を済ます。
夕飯を食べる
私は今日中にどちらを食べた方がおいしく食べられるか考えた結果、小籠包を先に食べることとした。
結果的にから揚げが2切れとレタスがいつも以上に残ってしまう。
そこで、妻は激怒。
妻の手作りよりも外食を選んだと取れたのだろう。
手作り料理が目の前にあるのに、それをろくに食べずに外食することは考えられない。
また、夕飯があるのにわざわざ買うのも不自然だ。
しかし、今回はサイドメニューを一品増やした感覚だ。
それから、前回は私が一人で外食した帰りに同じく小籠包を買い、妻が喜んだ実績があった。
そのため、購入を決意した。
だが、妻としては経緯が不明であるし、妻が私の料理に対する意識を疑問に思うのも当然だと思う。
私が妻の料理に対する感謝の気持ちを普段から示していなかったことが今回の出来事の原因と言える。
当然のことでも、感謝の気持ちを述べるキッカケは必要だろう。
しかし、私には悪意は無く、この件は事故とも言える。
定期的に夫婦間で感謝の気持ちを表すことは必要なことだ。
それには仕組みが必要だ。

ニーズ喚起(1月28日)

ニーズについて、気になっている。
アフリカなどで、日本の法令で使用期限切れになった工事用のヘルメットは必要とされるか、ということだ。
話は漠然としてるが、渡す方にとっては資源を活用したい、援助したい、というニーズがある。
しかし、送るコストの方が高く付きそうだ。
送り手に、募金を募ることはできるだろう。
使えるように教育することも非常に大変なことだろう。
それについても、協力を求めれば援助の手を借りれるだろう。
しかし、誰がそのような事をするのだろう。
会社員としてCSR(企業の社会的責任)活動の一環として行えれば、それに越したことは無いと思う。
ニーズというか、経済の活性化のキッカケになるのではないかと思う。

朝のWLB(第329回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
自分の知識に不足している専門性の高い内容を依頼する際や、相手よりも専門的知識を持っていると判断できる場合はあるだろう。
結果だけを見て、考え方をチェックしないと誤解が生じるだろう。

1月27日の流れ

7時過ぎ起床。
8時ごろ出社。
最近、朝ブログを書く時間が無い。
もう少し早く起きようと思う。
産経新聞を購入。
8時45分ごろ出社。
18時40分ごろ退社。
実は18時30分に自宅の駅そばで食事をする予定だったが遅刻してしまう。
通常20分から30分で終わる打ち合わせが、1時間30分から2時間近くかかったためだ。
不覚にも、話に熱中してしまい、時がたつのを忘れてしまった。
7時20分ごろ店に到着。
妻のお母さんも来ており、遅刻して申し訳なく思う。
今回の食事会は、妻の友人が店でフラメンコを踊ることになったためだ。
経緯は不明である。
日常とは異なるスペイン風らしき店内で、ビールを飲みながらサラダとパエリアを食べ、踊りを鑑賞した。
非日常的な時間を過ごせ、良かったと思う。
その後、長男がアイスを食べたいと言いマクドナルドへ。
私はガーリックチキンをご馳走になる。
食べ終わり、駅で解散。
帰宅。
入浴後、お笑いの変身番組を見る。
メイクにより見違える芸人を見て大変楽しく思う。

高品質な記憶(1月27日)

高品質な記憶について、記憶負荷軽減、再認時間短縮、高精度な記憶管理手法を考えることは意義のあることだと思う。
そして高品質な記憶を持ちたいというニーズは誰にでもあると思う。
しかし消したい過去もあるだろう。
事実は一つだが、解釈は何通りもあるのだろうか。

朝のWLB(第328回)

知識格差での不具合について、専門分野が存在する限り、格差解消は難しいケースは無くならないだろう。

ネットの接続不具合

昨夜からネット接続に不具合が生じ、更新が遅れました。
原因はルーター関係のプラグがコンセントから抜けていないかの確認に不備があり、チェックしたにも関わらず、抜けていることを確認できなかったためです。
今後このようなことが無いよう、対策を考えたいと思います。

火曜日, 1月 27, 2009

当然の知識の有無(1月26日)

当然の知識の有無はどのように判断するのだろう。
恐らく何事も無く業務をこなせば、「当然の知識が有る」と判断されるだろう。
では「当然の知識が無い」と判断されるのはどのような時だろう。
「疑わしきは罰せず」であるが、「当然の知識が無い」という疑いがある場合だ。
例えば、「当然の知識であるにも関わらず確認した場合」である。
しかし「疑わしきは罰せず」である。
決定的に「当然の知識がない」と判断できるまで確認することになる。
だが実務上は、知識の有無に関わらず、『一般的に見て「当然の知識」が無いとみなされる態度』を取ると、形式要件を満たしたとして『知識がない』とみなされそうだ。

朝のWLB(第327回)

報告時の双方の知識格差により、相当な不具合が生じそうだ。

月曜日, 1月 26, 2009

1月25日の流れ

9時過ぎ起床。
8時ごろ二男の声で起きるが二度寝。
そのせいか寝覚めが悪い。
朝食を済ます。
調子が悪くなった古いノートPC(98年以前のもの)を使えるようにしようとダンボールから資料を探す。
リカバリー機能、OSのインストール、BIOSの役割などを学習。
ノートPCのHDD内のデータを取り出せないか、PCカバーを開けてみる。
HDDらしきものはあったが、取り外しは難しそうだった。
長男と遊ぶ。
クレジットカードのポイント関係を再確認。
通常のSuicaポイントとANA VISA Suicaポイントとの関係が気になる。
早めの夕食を食べる。
TVで平成教育委員会をジャンクスポーツを見る。
入浴も済ます。
TUTAYAカードのクレジット申込書を記入。
TVを見つつ、会話をした後に記入し、集中力を欠いて作業をしてしまう。
妻と旅行の計画を立てる。
海外や富山などと案が出る。
しかし途中で妻から私へ「ホントに2つのことを同時にできない(人だ)ね」と言われ、カチンと来てしまう。
私がよく、「○○に注意が行き、○○が分からなかった。」と言うためだ。
再発防止の努力は惜しまないつもりだ。
また、私の注意が不足したという発言の趣旨は、認知していることと認知していないことを精確に相手に伝え、認知度合いを高めたいと思っているということだ。
しかし、私自身が聴く気がないのではないかと自分でも思っていたようだ。
そして相手に聴く気持ちがあることを伝えようとするために、そこまで深く考えることが無かったからだろう。
振返り不足が原因かもしれない。
こういった意思疎通の不具合は、無用な闘争のもとになるため、防ぎたいものである。

日曜日, 1月 25, 2009

モーニングコーヒー(1月25日)

土日はいつも午後眠くなる。
今日はモーニングコーヒーを飲んだせいか、あまり眠くならなかった。
それでも16時過ぎには眠くなった。
今後、モーニングコーヒーを飲んでみようかと思う。

朝のWLB(第326回)

締切調整のきっかけとなる報告の際の知識格差について、どうあるべきだろうか。

土曜日, 1月 24, 2009

1月24日の流れ

8時ごろ起床。
二男が目覚め起きざるを得なくなる。
ブログを作成し、朝食。
ネットでPC関係のチラシを見る。
ミスチルの歌(ギフト、HANABI、少年、旅立ちの唄)を聴く。
火曜日夜に注文した電動自転車が届き、妻が長男と組み立てへ。
私は二男を寝かせながらミスチルの歌を聴く。
これまで歌詞をそれほどしっかり聴いたことが無かったのだが、私の体験と重なる部分があり大変感動した。
妻が戻り、買物へ出発。
LIFEで米が安いと立ち寄り。
昼に銀だこを食べようとArio西新井に立ち寄り。
以前食べたときよりも熱々感が無く、少々残念。
大根おろしと照り焼き卵の卵が冷たいことと、あえてしばらく冷ましているためだと思う。
おそらく子どもが火傷しないようにとも考えているのだろう。
その後牛乳を購入に食料品売り場へ。
私は会社用にコーヒーカップとコーヒーの粉末がセットになったものを購入。
中々おしゃれなカップで使うのが楽しみだ。
自宅へ戻り昼寝。
起床後、夕飯。
夕飯後長男と寝技で遊ぶ。
ネットでPC関連の情報をチェックし、入浴。
ドラマを視聴。

サスペンス(1月24日)

疑惑というサスペンス番組をみた。
世間から保険金殺人で有罪とされた妻が弁護士により無罪になる内容だ。
無罪の決め手は夫殺しを心中ととらえ、どちらが企図したかという問題にかえた事だ。
無罪というよりも証拠不十分という印象を受けた。
証拠不十分では容疑者のままであり、容疑者にしてはおけない為の無罪という事ではないかと見えてしまった。
見方での間違いは絶対に起こしたくないと思う。

朝のWLB(第325回)

締切の調整の報告の際、お互いに知識量に差があった場合、どうすることが考えられるか。
お互いに同じ知識量になるようにしないと、納得感は得られない場合があるだろう。
しかし、依頼者にとってはそこまでの情報を必要としないこともありそうだ。

金曜日, 1月 23, 2009

1月23日の流れ

7時起床。
寝ている間に鮮明に記憶に残る夢を見た。
昨夜目にした「おくりびと」という納棺(のうかん)師(遺体を棺に納める仕事をする人)の映画の紹介を見て、遺体と向き合うことを想像し、ショックを覚えたためだと思う。
最近会っていない大学時代の友人が棺の中にいる夢を見、少し心配になってしまった。
朝食を食べ出発。
読売新聞を購入。
電車内で
8時40分ごろ出社。
19時過ぎに退社。
会社のアドレスでHRIのメールマガジンを読んでいるが、経営についてミッション、ビジョン、戦略、計画、管理、業務というようなつながりが説明されており、とても分かりやすかった。
調度、企画のニーズを把握しようと思っていたところで参考になった。
新宿のタックへ向かう。
経済を勉強。
どうも焦ってしまい頭に入らない。
21時ごろ帰宅。
最寄り駅のTUTAYAでドラマDVDや週間アスキーをチェック。
帰宅。
テレビでアンケートランキングが見事に当たっていく経験者の芸能人達の姿を見て、自分だけではない、という感覚を覚えた。

眠りの仕組み(1月23日)

タックに行き勉強をした。
今日は会社で目が冴え仮眠できなかったせいか、タックで眠くなった。
しかし今回は途中で目が覚めることがあった。
眠くなるにはどうも周囲からの刺激のパターンがあると思うが、調度眠くなるタイミングで電卓の連続音が数秒間連続して聞こえ、逆に徐々に目が覚め始めた。
それが数回ほど続き眠気はなくなったようだ。
しかし、その後どうも体が落ち着かないような感覚になった。
私の資格に対する意欲の問題もあるだろう。
眠りの仕組みはとても不思議だ。

朝のWLB(第324回)

理想の時間割を考える際には、締切の設定について考える必要がある。
設定する相手は依頼者や上司だ。
締切の調整は報告によって行う。
そこで疑問に思うのは、知識量の違いだ。
どのように調整するべきだろう。

木曜日, 1月 22, 2009

1月22日の流れ

7時過ぎ起床。
昨夜の豚しゃぶとご飯で朝食。
8時出発。
ホームで読売新聞を購入。
他紙と異なり、注目記事の見出しがないため、内容を一様に見ることとなる。
8時40分ごろ出社。
18時ごろ退社。
ヨドバシへ立ち寄りPC周辺パーツを見る。
その後、週間アスキーを読む。
資格の勉強ではなく、PCの勉強になってしまった。
自宅最寄り駅の吉野家で食事。
帰宅途中22時ごろ信号待ちをしていると、新装開店のスタッフが小龍包半額と声をかけてくる。
持ち帰りもOKということで購入を決意。
中華のお店で、店員のスタッフさんには外国の方。
お客には陽気なおじさんが大きな声で店員さんにコミュニケーションの解説をしていた。
帰宅後妻と2人で6つの小龍包を食べる。
美味である。
ブログ作成。

地デジ録画(1月22日)

ヨドバシカメラに立ち寄った。
最近自作PCが気になっている。
PCの周辺パーツを見ているとあっという間に時間が過ぎてしまう。
購入する目的を忘れてしまうほどだ。
自作の目的を今一度考えてみる。
その目的は今のPC画面とプラズマTVの両方で地デジ録画が観れ、インターネットができ、予算を2万円前後に押さえることだ。
そこで両方で録画が観れるようにする理由を考えてみる。
思いつくのはプラズマTVが妻に使われているときにデスクトップで観るか、作業の片手間に観るか、子どもに録画を見せるときだ。
しかし、高画質で見るためのチューナー購入にも関わらずプラズマTVで見ないとは意味がない。
作業の片手間にわざわざ録画までした番組を観る事があるか。
ほぼ無いと言って良い。
子どもには、今のPCのアナログチューナーが使える間なら、そのチューナーで録画し、番組を見せればよいだろう。
ということは今のPCではアナログチューナーが使える限り、地デジが観れる必要は無い。
一台だけWチューナー機能付PCをあれば良いことになる。
それにしても、一旦よく考えないとそこまでは気づかない。
腰をすえてじっくり考える大事さを感じる。

朝のWLB(第323回)

適切な報告をし、評価を得る機会を逃さないためにも、当然持つべき知識や技術や付加的な知識や技術を整備しておきたい。

水曜日, 1月 21, 2009

1月21日の流れ

7時過ぎ起床。
朝食を食べながら米国のオバマ大統領の就任演説を観た。
8時自宅発。
日経新聞を購入し、再度就任記事を見る。
彼の方針は、歴史上の裏づけのもと世界標準的な表現でとても共感しやすかった。
8時40分ごろ出社。
定時後20分ほど会社で仮眠させてもらったうえ、18時前には退社。
今日はツールに関する検討の中間報告書を提出した。
そこで印象に残ったやりとりは、聴取意見からツールが必要ないと読み取れるか否か、聴取意見の信憑性や匿名性、添付資料からの結果導出方法についてだ。
上司からの確認事項の準備については十分配慮したい。
退社後、新宿のタックへ。
経済を復習。
需要、価格、生産量、総費用の関係式を問題文の条件のもと解くのだが、単位の異なる関数値が等号で結ばれている点をイメージするのに骨が折れた。
20時過ぎまで学習し、ヨドバシへ立ち寄り。
PCパーツを見学。
内蔵HDDをリムーバルディスクや配線などで簡易的に取替えが可能なパーツについて、昨今のレコーダーでのHDD需要からとても興味深かった。
更に私のノートPCが立ち上がらなくなったのだが、ノート内のHDDデータを今使用しているデスクトップPCに移せれば、ノートPCを初期化しネット専用PCとすることができそうな点も興味深い。
22時前には帰宅。
入浴し夕飯。
お笑い番組「レッドカーペット」で、教育、社会問題、戦争に関することまで取り上げられ、刺激になった。

PCパーツ(1月21日)

ヨドバシでPCの周辺パーツを見てきた。
興味深いのが内蔵HDDを配線やリムーバルケース等で簡単に取り外しできるものだ。
私のノートPCが動かなくなったのだが、そのPCのHDDを今のPCに移すことができそうだ。
また、初期化すればネット専用PCとしても使えそうだ。
妻は「またそんなことを」と言っていたが、使えるものは使いたいものだ。

朝のWLB(第322回)

報告が何に基づいてされるべきかについて、仮に報告者の自由な意思に基づくのであれば、報告者が報告すべき出来事に気づいていても、気づいた人の価値観によって報告すべき内容かどうか変わってきそうだ。
報告の価値に対する正しい知識がなければ、知識があれば評価されていたはずのことが評価されないという機会損失がありそうだ。

火曜日, 1月 20, 2009

1月20日の流れ

7時過ぎ起床。
8時出発。
ホームで日経新聞を購入。
8時40分頃出社。
妻の38℃の熱が下がらないようなので、定時過ぎに退社。
まっすぐ帰宅。
妻の熱は37℃と少し。
にも関わらず夕飯を作ってくれる。
卵とじ鍋うどん。
神の雫を観る。

眠気への対処(1月20日)

日中の眠気について気になっている。
眠りについて、解明されていないことが多いようだが、日中の居眠りとうまく付き合いたいと思っている。
休憩時間は45分または1時間と決まっている。
しかし、各種の理由によりそれ以外の時間に眠気に襲われることがある。
仕事に熱中していれば眠くならないため居眠りをするということはやる気がないということだと思われるせいか、私は職場で居眠りはできないと思っている。
周囲には昼時にデスクで昼寝をしている姿が見えるが、私が眠れるわけではない。
昼寝の重要性や、眠気に襲われるとミスを誘発することは分かっている。
しかし、居眠りをすると評価が下がる印象がある。
眠そうな目(駄馬の目。駄目)が良くないのかもしれないが、眠気に対する正しい対処の整備が必要だと感じる。

朝のWLB(第321回)

まず報告書の作成に慣れるべきだ。
必要な情報を的確に記入することと、所感が重要だと思う。

月曜日, 1月 19, 2009

1月19日の流れ

7時過ぎ起床。
昨夜の残りの焼き魚と納豆ごはんに卵をかけて食べる。
昨日から、少々風邪気味でのどに少々違和感あり。
8時出発。
日経産業新聞を購入。
8時40分頃出社。
18時過ぎ退社。
勉強をして帰ろうかと思うが、妻も熱が出たと連絡あり。
らーめんを食べ帰宅。
妻の熱は37.8℃。
子どもを順番に寝かすが、結局長男が寝たのは10時過ぎ。
心配だ。

自作PC②(1月19日)

PCの自作にハマりかけている。
きっかけは地デジチューナーだ。
チューナーの出力を最大に活かすには、CPU、マザーボード、メモリー、グラフィックスボード、電源ユニットの交換が必要だ。
もう一台買った方がよさそうだ。
今のPCに合わせたWチューナーもあるが、さらにWチューナーを増設できるものだと、やはりPCがもう1台必要だ。

朝のWLB(第320回)

振返ってみると、それほど報告書を頻繁に作成して来なかった。

日曜日, 1月 18, 2009

1月18日の流れ24

9時前に起床。
タックへ向かう。
渋谷駅でSuicaに18000円分charge。
新たに来たSuicaカードに切り替えるため切りの良いptが溜まるようにするためだ。
タックで経済を受講。
12時30過ぎから昼休憩。
らーめん屋の七志で昼食。
割引券を渡したつもりが2枚渡したようで、1枚返却される。
手元に2枚あった記憶はないが、返せず。
支払いをすると、750円を支払ったが800円と打鍵され、70円の釣がレジから出金される。
しかし、硬貨の計測器には750円と表示。
20円だけ受け取り退散。
ビックカメラに立ち寄り、PCの周辺機器を見学。
HDDについて、旧ノートPCの中身を移し変えたいことと、今使用のPCの内蔵HDD容量を増やしたいと相談。
移動ソフト(ソフト名「ゴースト?」)を使用すれば可能。
PC内の差込口を増やすことも出来るとの事。
タックに戻り授業を再開。
16時過ぎに終了。
気になった点を講師に質問すると、過去に大学で勉強した記憶が戻ってきた。
途中の本屋で自作PCについての本を購入。
その後、妻から頼まれた携帯について調査。
新規購入で1円。
解約手数料は誰でも割の分がかかるとの事。
妻へ報告し任務終了。
折角なのでヤマダ電機へPC周辺機器を見学。
Wチューナーについて質問すると外付けは置いてあるが、内蔵は置いてないとの事。
さらにプラズマTVと既存PCの両方にディスプレイを連続させ表示させる事などを相談。
HDMI端子で接続することを薦められる。
しかし、PCの出力変更やPCとPCのディスプレ及びTVとの配線が悩ましい。
帰宅。
食事後入浴し、ジャンクスポーツを楽しむ。
中高時代に友人と話していたような内容をアスリート達が話しており、当時を懐かしく思う。
18歳以下は無料のゴルフ場→子どもは何歳までタダで物事をやりとりできるか。
MLBで初日・初打席・初球ホームラン。(選手の実力とMLBからのプレゼント)
テニスコート購入し経営も検討中と談。浜ちゃんが「今年はがんばらないといけないな」→トップアスリートがやりがいを持つ方法。
それとなく見せるアスリートの表情が応援したくなる表情→応援者から応援される態度を取らねば勝てない。
などなど。
記憶は変わることがあると言われており当てにならなそうだが、当時を思い出し、懐かしい気持ちになった。
視聴しながら長男と風船でバレーボール。
とても楽しい。
洋画劇場で007ゴールデンアイ(1995年)を観る。
14年前にもかかわらず先進的と感じさせる道具の工夫や物の考え方が面白い。
妻と電動自転車の購入について話す。
ブログ作成。31+4min

自作PC(1月18日)

ついに自作PC雑誌を購入した。
ざっとみたところ分かりやすい内容で私でもできそうだ。
新たに追加するのではなく、今使用しているPCでもかなりのことができそうだ。

朝のWLB(第319回)

報告するための知識や技術を備えることが必要と書いたが、依頼者から高い評価を得るための報告手法とはどのようなもので、どのように身に付けるかということだ。

土曜日, 1月 17, 2009

1月17日の流れ

9時過ぎに起床し朝食を食べる。
昨日気になった新聞記事を再度読み込み。
家族でアリオ亀有店へ。
昼食を食べ、妻が二男をつれ店内のユニクロへ、私は長男とCD屋へ。
長男がアンパンマンのDVDの売り場でしばらく物色。
最後にひとつ心に決めたようだったので、私は「みたいの?」と質問。
うなづいたが、3000円弱のものを理由無く購入するのもどうかと思い、「ママと相談しようか」と伝えると、長男はしばらく考えたあと、DVDを棚へ戻す。
最後に長男が「借りたい」と。
TUTAYAの感覚だったようだ。
少し申し訳なく思う。
その後本屋へ。
目を離した隙に長男の姿が見えなくなる。
このようなことは初めてだったので相当焦る。
店外で店員が話しかけているところを発見。
店員さんへ礼をいい、長男と合流。
少々反省。
「ごめん。外にママがいると思った?」と聞くが返答なし。
妻が移動している赤ちゃん本舗へ。
購入後店を出る。
ガソリンスタンドで灯油を購入。
18Lを2タンク分。
その後食料品を購入に別の複合店へ。
1000円以上で99円と70円安くなる卵とプレミアムモルツを購入。
そのまま二男をスリングで抱え電気屋へ。
内蔵HDDを外付けで使用可能にするお立ち台や、2ディスプレイ使用可能なグラフィックボード。
地デジWチューナーを見てますますPCを自作をしたくなる。
妻と合流し帰宅。

PC用地デジWチューナー(1月17日)

レコーダーについて、PCにWチューナーを追加しようか検討中だ。
地デジWチューナー¥15,126-~¥15,671-(価格.com)を購入し、プラズマTVに接続すれば視聴できるだろう。
しかし、口コミを見ていると録画不備が起こったり、裏録画設定が高画質録画しかできず私のPCでは対応できなそうであったりと、購入を思いとどまらせる。

朝のWLB(第318回)

理想の時間割を考えるために、依頼者との締切の協議、仕事の終わりとなる報告について考えている。
そのため、報告の要否について種別をしようと考えていたが、そもそも報告するための知識や技術が備わっていないと報告できない。

1月16日の流れ

通常通り会社へ出発。
日経産業新聞を購入。
スーパーコンピューターの並列処理の技術を情報家電に適用できるようにしたマルチコアMPU(超小型演算処理装置)チップの記事が興味深かった。
Core i7で八コアの商品が出ているが、世間での位置づけなどが気になった。
8時40分過ぎに出社。
18時過ぎに退社。
新宿タックで学習。
今日は会社で定時後に30分ほど仮眠をとったせいか、比較的集中して学習できた。
先日の同期会で、同期に「証券アナリスト試験に合格させて欲しい」と相談し、後押しがあったからかもしれない。
9時前に終わらせ、そばのヨドバシへ立ち寄り。
1時間ほど滞在し帰宅。
入浴後夕食。
肉じゃがを食べる。
ドラマのラブシャッフルを観る。
ブログ作成。

新宿ヨドバシ(1月16日)

帰りに新宿のヨドバシに寄ってきた。
自作PCが気になり、Core i7を見たかったからだ。
売り場に行くと他にも目に付くものがたくさんあり面白かった。

朝のWLB(第317回)

話が少しそれてしまった気がする。
一旦これまでのことを振返ろうと思う。

木曜日, 1月 15, 2009

1月15日の流れ

2日酔いで早朝から眠りが浅いまま7時頃起床。
ホームで日経産業新聞購入。
やはり読みやすい。
しかし、必要な情報が網羅されているかは多少心配だ。
8時40分頃出社。
19時前に退社。
直帰。
新たに入会したANA Suica VISAカードのオートチャージを再設定。
帰宅し入浴。
うたばんを観る。
スペシャルで10年以上前の映像が流れ、当時とまた違った印象を受ける。
食わず嫌いを観、芸能界の楽屋のような雰囲気を感じ、親近感がわいた。
動画にもかかわらず静止画が編集で入り、ハイビジョンキャプチャーにより、動画から高画質な静止画が残せるようになるのではないかと感じる。
昨日のブログを記載。
1時間以上かけて昨日の流れ等を作成。

思考と注意負荷(1月15日)

日中、思考作業が続いている。
回覧からの業務理解や、能力開発シートの作成などだ。
思考作業を行うには、積極的な注意を傾ける必要があるが、そのような注意は一度に20分程度一日で合計2時間が限度らしい。
自分の実感でもそれ以上時間をかけると、思い込みや見落としが増える傾向があると思う。
注意負荷の低い作業との組み合わせを考える必要があると感じる。

朝のWLB(第316回)

中間報告と言っても一定の報告量がある状態でないと、報告が無駄になりそうだ。
とは言っても長い期間報告なしでも困るので、期間と量で報告のきっかけを考えるべきだ。

1月14日の流れ

駅のホームで日経産業新聞を購入。
私好みの表現が多く夢中で読み込んでしまう。
普段どおり出社。
17時30分頃退社。
19時30分から東京で同期会があるため、勤務地の青山から久しぶりに本店ビルの方に挨拶することにした。
入社当時の支店の先輩2人のもとを訪問。
H12年入社の先輩には11月の早めの忘年会の支払いをしたく、受取催促に訪問。
後日振込みをすることとする。
日頃の相談として、顧客志向について「いらない。重要だとは分かっている。」といったやり取りについてや、最近日中急に笑いが込み上げて来ることなどを打ち明けた。
先輩は「年末、死にそうだったよ」とポツリ。
私は「お忙しかったんですか」と聞き返す。
つい、忙しいと決め付けたような話し方をしてしまい、後に後悔。
事務リスク管理手法調査を担当していると伝えると、「~目で確認しているんだよ」
とのこと。
今思うと目つきで確認しているのか、目視で確認しているという意味か二意にとれてコミュニケーションエラーを起こしかねないと感じる。
また、「(大学院で)電子の(関係を専攻している)男(ひと)ですね。」
という話から、最近私が気になっている、core i7が「(動きが)キビキビ(としている)」のようだという話をし、入社当時、PCのCPUについてコアが複数になるかもしれないという話を先輩としていたことを思い出し懐かしく思う。
その後、H11年入社の先輩のもとへ。
調度会議に参加とのことで、名刺とメモ書きを置いておく。
調度同部に所属する同期に話しかけ、事務リスク管理手法について意見を聴取。
とても仲の良い同期なのだが、「気持ち悪いからやめてくれないか」と言われショックを受ける。
理由は聞けず。
その後、もう一人友人がいるかも知れないと、別の階へ。
そこで、日経産業新聞を見かけ、今後とも購入しようという気持ちが強まる。
同期会に参加。
0時前に帰宅。

同期会への参加(1月14日)

同期がロンドン支店に行く壮行と、静岡支店から都内へ戻った同期の歓迎をかねた会として集まった。
そこで私の友人に私の話を暴露された。
難波に勤務当時の始末書の件や、東京で私の話を聞きたいと呼ばれて次長と行ったところ社員相談室だった、という話題などだ。
友人の奥さんと入社当時、友人とともに会った時の話題等大変懐かしかった。
同期に能力開発の相談をし、ハッとする回答がもらえ刺激になった。
2次会では、独身男性が合コンの話題で盛り上がっており、既婚者にとっては深く考えてはいけない分野だという気がした。
しかし、どのような状況でどのような感情が発生するのかについては考えてみたいと思う。
ロンドン支店へ行く同期とは、サブプライムショックにかかる現地の担保状況や環境リーダーの動向、当社へのニーズがどのような状況なのかが気になると伝えた。
またいつか、同期で集まり、報告し合い意見を言い合えたらよいと思う。

水曜日, 1月 14, 2009

朝のWLB(第315回)

報告の量が溜まりすぎないよう、計画的に中間報告をすべきだろう。
最近レコーディングダイエットが流行っているようだが、仕事の場合、過剰労働を防げそうだ。

火曜日, 1月 13, 2009

1月13日の流れ

7時過ぎに起床。
朝食にウィダインとバナナを食べる。
普段より15分ほど早く出発。
8時30分頃出社。
18時20分頃退社。
タックの新宿校へ向かう。
証券分析のテキストを開くが、会社へ提出の能力開発シートが気になりしばらく考察。
その後、証券分析の学習に戻る。
主成分分析、t検定、インプライド・ボラティティなどを学習。
大学で証券アナリスト試験合格レベルの実力を身につけられるよう勉強しておけばよかったと痛感する。
20時過ぎに新宿校を出てヨドバシを見学。
今注目のcore i7を探すが見当たらず。
50万円のPCにQuad coreが使用されていたことから、core i7は最新かつ高機能だと感じた。
その後帰宅。
妻と能力開発について話す。
待ちに待ったANA SUICAカードが届きうれしくなる。

妻への相談(1月13日)

今年度の能力開発について考えた。
会社にシートを提出するのだが、一人では煮詰まってしまったので妻にも相談してみた。
話したお陰でだいぶ頭が整理された。
一人で考えていると、一つの項目にどれだけ時間をかけて考えてよいのか分からず、一人で時間切れと感じてしまい、理解する前に次の項目に移ってしまう。
二人だとお互いの理解度に合わせて話を進ませられるため時間をかけることに安心感を持てる。

朝のWLB(第314回)

報告を受ける側の負担として、報告書の形式の影響を考えた場合、例えば書籍なども著者にとっての社会への報告書といえる。
どのレベルまで記載するかによるが、報告書のボリュームと報告を受ける側の負担については、報告する側としては気になるところだ。

月曜日, 1月 12, 2009

1月12日の流れ

9時起床。
妻は昨日から実家に帰っており、今日の予定をどうするか妻とメールで相談。
ズーラシアへ行くこととする。
朝食を取る。
ドッグエッグパンと昨日の炊き残りご飯を食べる。
10時過ぎに自宅発。
TUTAYAで借りたCDを車内のHDDに録音しながら向かう。
ベストアルバムを聴いていたのだが、歌詞をよく聞いてみると当時のことを思い出し、今になって別の内容に聴こえてくる部分もあり聞き入った。
妻の実家そばの駅で合流。
そのままズーラシア動物園へ。
園内で長男と遊び汗をかいたせいか少し体を冷やし、多少風邪気味になる。
動物園を出た後、ユニクロへ。
その後、かっぱ寿司で食事。
自宅へ向かう。
入浴しTVを視聴。
楽しいひと時を過ごす。
風邪を引いたか少々気分が悪い。
こういった時はあまり集中できない気がする。

動物園(1月12日)

ズーラシア動物園に行ってきた。
以前にも行ったことがあるのだが、妻の案で長男のために行くこととした。
長男に口頭でいろいろと注意することがあったが、頭の体操だと思い、楽しむことが出来た。
しかし、普段は妻に注意を任せることが多いため、しっかり向き合いたいと思う。

朝のWLB(第313回)

私のこれまでの経験では、報告を受け付ける役割が手一杯になることは見た覚えが無い。
恐らく報告責任として、適切な報告形式を整えているからだろう。

1月11日の流れ

8時30分起床。
朝食見つからず、ウィダインで済ます。
TACで証券アナリスト試験の授業を受けるため、9時過ぎに家を出発。
渋谷に到着後、コンビニでパンとパックコーヒーを購入。
教室に入室後、休憩室で軽食。
受講開始。
今日の講義は証券分析。
今回で4、5回目だが、かなりのハイペースに感じている。
5時間の内容を同様に復習するには恐らく倍以上の時間はかかりそうだ。
なぜこの資格を取るのかしっかり意識する必要がある。
昼休みに麦味噌らーめんを食べる。
大変満足。
フラっと散歩するとかばん点が閉店50%OFFセールをしていた。
各種かばんがあり、見入ってしまい10分ほど授業に遅刻してしまう。
かばんにハマるとかなり時間を消費してしまいそうだ。
授業が始まると昼寝をとっていなかったせいか、途中居眠りをしてしまう。
睡眠が十分ではなかったことと、資格への意識のせいだろう。
16時過ぎに終了。
まっすぐ帰宅。
今日は妻が妻の母親と川崎大師に行き不在。
TUTAYAで借りたCDをPCへ保存。
保存できるものと出来ないものがあり残念。
著作権に対する考え方の違いだろうか。
地デジチューナーについてネットサーフィン。
常にタイムシフトが可能で省電力なものがあればよいかと思う。
夕飯は米洗い飯を炊き、鮭フレークとともに食べる。
TUTAYAへ行き返却。
B'zのアルバムでDISC2のTrac12が音飛びするとクレームをつける。
車のHDDに録音するのも大変で手間がかかるし、クレームを言うのも大変なため、もう一枚タダで貸してくれと申し出る。
すると、責任者と相談する、裏面を研磨する、きれいなアルバムを探してくる、今回に限り一枚無料にすると言われる。
研磨に時間がかかるようでTUTAYAでPC本をチェック。
無事レンタル。
帰宅。
ネットサーフィンし、自作PCが気になり始める。26min

日曜日, 1月 11, 2009

レコーダー(1月11日)

レコーダーについて考えてみる。
最近見かけたレコーダーの一番はWチューナー付の東芝レコーダーで39800円の20%ポイント還元の商品だった。
買わない決め手は妻からの、「(50インチプラズマVIERAと)VIERAリンクができない。」という一言。
東芝だとリモコンが2つになり、確かにVIERAリンクでリモコンがひとつの方がイケている。
しかしWチューナー付のVIERAリンク対応DIGAは50085円(価格.com)。
即決にはもったいない気がする。
もうひとつの候補は今後購入するかもしれないフルハイビジョンビデオカメラに備え、高スペックPCを購入し、Wチューナー付にするのだ。
DIGA購入との違いは、VIERAリンクは無いが、夫婦でネット他PCの利用が滞らず、PCレコーダーで取得したものを他のPCでも再生可能、要するにレコーダー以外にPC機能が付くという点が魅力だ。
しかし、起動時間の面でも時間がかかり、即時に録画したい時など不便だろう。
今更ながらHDD内蔵テレビを購入すればよかったかと言う気がする。

朝のWLB(第312回)

通常以外のことについて全て報告していたら、場合によっては報告を受ける方が手一杯になるだろう。

土曜日, 1月 10, 2009

1月10日の流れ

9時過ぎに起床。
妻の作ったハムエッグとトーストを食べる。
10時から社宅の掃除があり、参加。
通常11時までかかるのだが、落ち葉などの少なさや、参加人数が私の記憶の中では今回は多かったこともあってか10時30分頃に終了。
力を合わせて何かすると親近感がわくもので、久々に参加してよかったと思う。
妻の親友であり、私の同期でもある友人の結婚式に参加準備をする。
電車か車で行くか夫婦で迷ったが、車で行くことにする。
TUTAYAへCDを借りに行く。
二男をスリングでだっこし、自転車に乗って行き、途中少々片手運転になり危ないと感じる。
TUTAYAでミスチル、EXCILE、大塚愛、B'z、安室奈美恵のアルバムを借りる。
12時40分頃、田端から横浜の山手の教会へ出発。
節約のため、下道と第三京浜を組み合わせる。
50分ほど早く到着したため、横浜中華街へ行き、豚まん、エビチリまん、ちまき、ココナッツタピオカミルクを購入、車に戻り腹ごしらえ。
再度、教会へ。
式に参列。
途中、11ヶ月の二男が声をあげ始め、私は妻の付添い人という立場でもあるため外で待機。
式終了後、会場から出て行くところ見送り、集合写真にも入り、新郎側で参加していた同僚とも話ができうれしかった。
先輩との話題に当時、私の今の所属部署のことに触れていたことが出て、今の部署とのつながりに縁を感じた。
その後、妻のご両親家族と焼肉を食べに新宿へ。
満腹で自宅へ。
ガソリンを入れ、スーパーへ立ち寄り。
借りたCDを車のHDDに録音していたが、途中音飛びし残念。
また、以前借りた安室奈美恵のCDをまた借りていたことに気づき落胆。
21時過ぎ着。
TVで若手の医者たちがヘリに乗り緊急救命をし、現場でギリギリの判断を求められる、新春スペシャルのドラマ「コードブルー」を見た。
大事故での患者救護の優先順位付けや、緊急時の現場適応力、医者のメンタルケア、医者の多忙さと家族生活や介護への影響など、非常に課題が多いと感じた。
23時過ぎ入浴。
ブログ作成。

妻方の集まり(1月10日)

妻に誘われ、妻のご両親と妻の兄弟夫婦たちと焼肉を食べに行った。
集合場所に到着までに、駐車場を見つけるのに苦労したり、別の店に行ってしまったりと大変だったが、無事到着し会うことができ、うれしかった。
親族のつながりは、ありがたいと思う。

朝のWLB(第311回)

通常以外のことについて全て報告していたらどうなるだろう。

金曜日, 1月 09, 2009

1月9日の流れ

7時過ぎに起床。
昨夜のカレーを食べる。
意外と量が多く、午前中の腹持ちがよかった。
8時前に出発。
8時40分ごろ出社。
18時30前に退社。
勉強しようと妻の携帯に連絡すると、3歳の長男が出る。
勉強しに行くと伝えるが中々承諾しない。
仕方なく、家に帰ると伝えると、どうやら了承したよう。
帰宅。
パスタを食べる。
直前にパスタを茹でてもらったのだが、私が量を多めに取ってしまったようで山盛りになる。
しかし完食。
Mステの特集を観て、タモリさんが「早分かり」と言った言葉が耳に残る。
金スマで森進一特集を観る。
森進一氏の生涯を見、孤独な印象を受け少し辛そうに思った。

検討(1月9日)

「検討する」ということは良いか悪いかを考えることだ。
作成の検討をする際に、いつのまにか作成が前提になってしまった。
ふと気づいて良かったのだが、検討のことばの意味をちゃんと理解しておかないといけない。

木曜日, 1月 08, 2009

1月8日の流れ

7時過ぎ起床。
昨晩の豚の竜田揚げで朝食。
8時前に出発。
東京新聞購入。
普段と乗る電車口を変えたところ空いており、新聞がとても読みやすかった。
8時30分出社。
18時20分頃退社。
タックの新宿校へ向かう。
大江戸線を使うが、意外と近い。
アナリスト試験の申込をする。
1時間ほど学習するが、ほとんど進まず。
リビングの蛍光灯が点滅するので早めに帰宅。
蛍光灯交換。
入浴後、妻のカレーを食べる。
食わず嫌い王、オセロ対戦を観て感心する。

仮眠と眠気(1月8日)

今日は普段行っている渋谷のタックではなく、新宿のタックに行ったのだが、またすぐに眠くなってしまった。
昨日は渋谷のタックに今年初めて行き、殆ど眠気は無かったのだが、何が違ったのだろう。
一瞬場所の違いかと思ったが、よく考えてみると、昨日は17時過ぎに20分ほど深く眠っていたお陰だと思う。
次回からは会社で仮眠を取ってからタックに向かおうと思う。

朝ノWLB(第310回)

依頼に基づき報告するにしても、どのようなルールに基づき報告することになるかは気になるところだ。

水曜日, 1月 07, 2009

1月7日の流れ

7時5分ごろ起床、朝食を済ませ8時前に出発。
ホームで東京新聞を購入。
電車内で新聞紙が他の人の頭に触れたような気がし、当人に確認するが、返事が聞き取れず、とりあえず謝る。
8時40分ごろ出社。
18時30分過ぎに退社。
タックで勉強することにする。
妻にメールをするが、携帯の充電が切れそうで、少々そっけない内容となる。
コンビニでコーヒーとチョコパンを購入。
コーヒーのBOSSにみに靴べらのオマケがついていた。
1時間ほど勉強するが、日中のことが思い出されあまり集中できず。
業務と勉強内容をできるだけ重ね合わせるよう努力する。
その後1時間ほど漫画喫茶へ。
帰宅。
体脂肪計にのると、体重69Kg、内臓脂肪普通の6、体脂肪23%。
太っている自覚が無いので納得いかない。
妻の作った豚の竜田揚げを食べる。
ブログ作成。

興奮と笑い(1月7日)

今日は、日中、急に可笑しくなってしまった。
業務のことで上司と60分ほど密度濃く話した後のことだったのだが、頭が軽い興奮状態で、笑いの抑制が効きづらくなっていたのかもしれない。
おさまらなくなったきっかけは、他の社員がマスクをして歩いている姿を見た事だ。
多少可笑しくなり、その感覚が増幅された感じだ。
一旦デスクを離れ、休憩室で笑いをこらえていたが、大変疲労した。
笑いがおさまり定時頃に席に戻ったのだが、その後急に眠気に襲われ、これまでに無くかなり深く20分ほど寝入った。
その後は少し落ち込んだような感覚になった。

朝のWLB(第309回)

依頼により報告するとなると、依頼者から何かあったら報告するように、と依頼されれば全て報告対象になりそうだ。

火曜日, 1月 06, 2009

1月6日の流れ

いつも通り起床し食事を済ませ家を出発。
駅のホームで初めて東京新聞の朝刊を購入。
今日のところは朝日新聞との違いはそれほど見つからない。
8時40分ごろ出社。
18時30前に退社。
妻から電動自転車の値段を有楽町のビックカメラで調べてくるよう言われていたため帰りに立ち寄る。
ついでにレコーダーをみたところ、東芝の地デジ地アナのWチューナー付のものが39800円で20%ポイント還元。
心が揺れるが購入せず。
電動自転車は楽天でプロバイダー変更した場合に限りポイントが10倍になる特典が使えれば楽天が有利だった。
そのまま帰り自宅そばのTUTAYAに立ち寄り、CDと本をチェック。
TUTAYAの入会手続きも済ませる。
中華料理屋で辛みそ漬け麺(2玉分)を食べ帰宅。
今日の長男は眠さのせいか機嫌が悪かった。

集中の途切れ(1月6日)

これまで日中頭をフル回転させると、17時過ぎには思考が続かなくなっていた。
今日は試しに定時後に長めに休憩を取ってみた。
すると眠気はなくなり、頭はスッキリとした気がしたが、あまり回転している気がしない。
一旦集中が切れてしまったからだろうか。
再度集中するよう、気持ちを切り替えなければいけない。

朝のWLB(第308回)

仕事の報告要否の分類を依頼の有無により分けた場合、依頼が無い場合にどのようなものがあるだろう。
特別なことが起こった場合には依頼が無くても報告するだろうが、それは何にもとづいているのか。

月曜日, 1月 05, 2009

1月5日の流れ

新年の初日、少々寝坊し、普段より20分ほど遅れて起床。
朝食を食べ損ねる。
新聞をホームで購入してみることにしたのだが、売店を探す余裕なく購入せず8時40分頃、定時前に出社。
18時前に退社。
いろいろと作業があるため勉強せずに自宅へ向かう。
帰宅。
風呂に入り、妻の作ったしょうが焼き定食を食べる。
TVではお笑いの特番がやっていた。
F1のピットイン、幻聴、謎の田舎の世界、一般人としての医者のモノまね、大先輩からのコンビ願いなど、「何これ」という内容で大変面白かった。
リビングで子どもと遊ぶ。
会社で購入した書籍に目を通す。

書籍購入(1月5日)

業務の参考にしようと思い、研修で紹介された本を12月に注文し、ようやく今日会社に届いた。
ヒューマンエラーを引き起こす要因と関係が深いと思われる、人間の意識の5段階(無意識から慌てまで)について書かれている本だ。
かなり古く、昭和59年に第1刷が発刊されているものである。
題名は安全人間工学。
著者の橋本邦衛氏は、東京大学医学部を卒業し、労働生理学を専攻、戦後は国鉄の鉄道労働科学研究所で人間工学の視点から事故を研究し大きな成果をあげている。
大変興味深い。

朝のWLB(第307回)

仕事には個別に依頼されたものと、ルールを守るために行うものがあるだろう。
ルールには法律や道徳や信条、会社の理念、規則など多数ある。

日曜日, 1月 04, 2009

1月4日の流れ

9時過ぎ起床
会社の先輩が遊びに来るため時間調整。
朝食はもち汁。
TSUTAYAへレンタル返却準備。
初めて、3歳の長男と11ヶ月の二男と三人で外出となる。
ララテラスのTSUTAYAで返却。
ミスチルと安室とEXILEのアルバムが気になるが借りるのはまた今度とする。
自宅へ着くが子ども達がよく寝ているため車内で待機、ブログ作成。
会社の先輩が社宅へ遊びに来てくれる。
夕方に解散。
子どもの相手をする。
夕飯
子供を風呂に入れる
テレビを観ながら子どもの相手をする。

先輩の来訪(1月4日)

会社のひとつ上のお世話になっている先輩が遊びに来てくれた。
最近の状況の話をし、我が子と遊んでくれた。
奥様は営業店で働いており、私は本部だということもあり、近況や周囲の話を聞き新鮮な気分になった。
思うことをいろいろと話すことができ、頭の中が整頓され、すっきりすることができたと思う。

朝のWLB(第306回)

報告の分類のために、依頼の形式をこれまでの経験から分類してみる。
行っている仕事について、あらかじめ依頼されているものと、依頼されていないもので分けられるだろうか。

1月3日の流れ

妻の実家に泊まり、午前中に妻の兄家族が訪れた。
子ども達で遊ばせ、私はネットサーフィンやテレビを観て時間をつぶす。
昼過ぎに帰宅。
以前住んでいた舞岡近辺の安いスーパーと100円均一で買い物。
環2沿いのラーメン屋で早めの夕飯にするが、何件かお休み。
無事、家系ラーメン店で夕飯となる
帰路に付く。
年末にレンタルしたDVDで「紀元前1万年前」を観る。
たまったブログを編集。
就寝

今年の年賀状(1月3日)

自宅に戻ってポストをあけると、元旦からの年賀状が届いていた。
しかし、毎年送ってくれていたはずの年賀状に来ていないものがあった。
会社で仲の良い人たちの分だが、一体どうしたことだろう。
ここ最近あまり集まっていないのだが、ちょくちょく顔を合わせたいとは思っている。

朝のWLB(第305回)

報告の分類をするには、依頼や起案の違いによって分類してもよさそうだ。

1月2日の流れ

遅めの朝食を取り、駅伝を観つつゆっくりした後、帰宅準備。
準備を整えたあと、ちょうど姉夫婦が同じく実家に来ていたため、子ども交え少々交流。
今年で84歳になるの祖父から、クリスマスにいとこ家族と撮ったアルバムを見せてもらう。
撮った写真はいとこが携帯で撮ったと聞き驚く。
昼食には父がナポリで買ってきたというイカ墨パスタをオリーブオイルで食べる。
13時40分頃に実家を出発。
途中、妻と車のナンバーのゴロ合わせについて盛り上がる。
運転中に年末の忘年会での出来事や昨夜の番組を思い出し、意外と可笑しかったことに気付き、かなり笑ってしまう。
妻の実家に、渋滞のため予定より4時間以上遅れて到着する。
早々にご両親に挨拶を済ませブログ作成。
就寝。

モノまね(1月2日)

モノまねはいつの時代も面白いという記事をみた。
ふと自分で自分の物真似がどうなるか想像してみたのだが、かなり可笑しかった。

朝のWLB(第304回)

報告の要否を考えるには、報告の分類を整理しておくことだろう。

1月1日の流れ

高品質な思い出が残るよう、1日の流れを書いてみることにする。

年越しそばを食べ就寝。
朝飯後子ども達と遊ぶ。
昼飯を軽く食べたあと地元の神社に初詣へ。
親戚のいとこの家へ立ち寄り、1時間ほど滞在。
実家へ戻り夕飯を食べる。

笑い番組(1月1日)

就寝前にテレビでお笑いのレッドカーペットを観た。
ミニ覚えがある話があり、とても面白かった。

木曜日, 1月 01, 2009

朝のWLB(第303回)

新年あけましておめでとうございます。
旧年中はみなさまに大変お世話になりました。
今後も日々の疑問について考えていき、みなさまの参考になればと思います。
本年もよろしくお願いいたします。

家族からの助言(12月31日)

実家に帰り、夜妻とともに両親と話をした。
内容は私自信がうまくいっていない点についてだ。
その結果、私の父からすると私は再発防止策は立っているが実行をしていない状態のようだ。
話した後、私の妻がそのようにまとめてくれた。
私としては、私自信への評価の減点事由について、再発防止策が立っているものとそうでないものの整備がされておらず、そうでないものについては進捗管理が不足が感じられるという状態だ。