成果の評価について考えている。
ここのところ、部内異動や社内異動が続いたせいか、まずは業務知識を身につけ、どんな仕事でも業務の参考になるなら請けるというスタンスでやってきた。
請けた仕事を評価することの重要性について、あまり考えていなかったようだ。
普段は期の終わりに振返り、出来ばえを評価していたが、本来は仕事を請ける際、仕事の最中にも依頼者や周囲からの評価を得るべきなのだろう。
しかし、特にそのような仕事を評価する責任はないと思い、報告として当社にとって有益または損失が発生することが見込まれる際には随時報告は行っていた。
自己の仕事を評価する意義について私自身、もう一度考える必要がある。
0 件のコメント:
コメントを投稿