水曜日, 3月 18, 2009

朝のWLB(第376回)

理想の時間割を組むことに係る締切調整に関わる報告の調整の際の知識格差について考えている。
相手の知識度合いに配慮する方法として、知識が無ければ答えられない質問をし、回答から知識度合いを確認する方法も考えられる。
しかし、上記の方法で必ずしも質問者が回答者の知識度合いを測れるとは限らない。
回答者の方が質問者よりも知識がある場合や、質問内容の解釈の仕方により、質問者の想定を上回る場合があるからだ。

0 件のコメント: