月曜日, 2月 23, 2009

評価への欲求(2月23日)

以前からだが、課題の評価について気になっている。
ものの価格は需要と供給によって決まる。
そのため、供給が少なく、需要の大きなものには高い価値がつく。
しかし、需要量や供給量が不明であると価値はわからない。
私の感覚では、値段が低い方が沢山の人に購入され、ニーズが浸透すれば価値があがると思って行動している。
しかし、そもそも私は一体どのような評価をされたいのだろう。
私の願いは、私は世の中の安心度格差を無くし、全体の安心度を上げて行きたいと思っている。
だが、人間には他にも沢山の欲求があるはずだ。
人間の欲求には他にどのようなものがあるのか知りたいと思う。

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