水曜日, 12月 31, 2008

朝のWLB(第302回)

仕事にかけた時間を計測する場合、その終了時点は報告をした時だろう。
報告にはもちろん中間報告もあるが。
報告に、その要否が気になるものがあるが、それには例えば一体どのようなものか考えてみたい。

大学サークルOB会(12月30日)

大学時代のサークルの忘年会に参加してきた。
私はそのサークルの4代目部長だったのだが、9代目まで参加し、それぞれの代の代表と話すことができた。
当時は私の代の後の変遷についてそれほど気にしていなかったが、無事続いていたことにうれしく思った。
今後も何らかの形で力になっていければと思う。

火曜日, 12月 30, 2008

朝のWLB(第301回)

理想の時間割に関連して、依頼者との締切設定、見通しの精度等に対する評価について考えてきた。
こちらで見通しが立てられない場合は依頼者の知識に頼らざるを得ない。
また、見通しの精度について競合との優位性についても依頼者のために考慮すべきだ。

月曜日, 12月 29, 2008

頭の疲れ(12月29日)

最近仕事で頭が疲れてしまうと、18時過ぎには帰りたくなる。
頭の回転を上げようと思っても上がらなくなるからだ。
そんな時にはこれまで机でボーっとひと息付いていたのだが、近頃はサボっている気がしてしまっていた。
残業削減、締切厳守のため分単位の日誌を付けて時間の種別を明確にしてきたが、机上でひと息つく時間の必要性が浮き彫りになってきた。

朝のWLB(第300回)

朝のWLBもついに300回まで続いている。
続けばよいというものでは無いが、今後も気になる部分について考えていきたい。

日曜日, 12月 28, 2008

フィギュア(12月28日)

テレビで全日本フィギュアを観た。
今日は最終日で点数やランキングはつかない演技だったが、トップ選手の演技を観て、技術面もさることながら演技に込めた選手の思いなどにも考えをめぐらし、見入ってしまった。
選手たちのフィギュアそのものに対する思いもコメントから伝わってくるようだった。
今後もフィギュアの世界から目が離せなそうだ。

朝のWLB(第299回)

報告の評価は評定者が行うものだ。
報告をしても、どのように評価されたか理解するには、評定者と同じ知識や経験が必要だと思う。
なるべく早く、評価が理解できるとよいと思う。

メーカーからの派遣(12月27日)

電気屋でメーカーから派遣されている社員の説明を受けた。
とても一生懸命に話し、早い説明なのだが分かりやすく、好感の持てる人だった。
また、一生懸命なのに申し訳ないが、いくつも少し可笑しなところがあり、思い出すだけで笑えてしまった。
なかなかいない人だと思う。

土曜日, 12月 27, 2008

朝のWLB(第298回)

時間割を組むためには、所要時間の見積もりが必要だ。
所要時間を設定するには初めと終わりの定義を決めなければいけない。
終わりは報告が完了したときだろう。

金曜日, 12月 26, 2008

意識の明快度(12月26日)

自分の集中力、意識の明快度に最近注意している。
業務内容によって、必要とする頭の労力が異なる。
初めてのことや経験の少ないことを確認するには相当労力を使う。
つい自分の興味があることにはのめり込んでしまうが、15分から20分で切りを付け、思考の負荷が少ない作業などで頭を休めるべきだろう。

朝のWLB(第297回)

仕事は出来ていても、報告がないと終わらないと言われている。
報告の要否が不明なものははっきりさせておく必要があるし、他の報告の要否についても見直しを定期的に行うべきだ。

木曜日, 12月 25, 2008

デジカメ写真(12月25日)

デジカメでとった写真をPCで見返してみた。
3歳になる長男がとった写真がその時の雰囲気を伝えており、気分が和んだ。

朝のWLB(第296回)

予定通りに進むか保証はできない。
時間を決めて仕事をし、常々進捗を報告することだと思う。

水曜日, 12月 24, 2008

周囲へのアンテナ(12月24日)

ここのところ6ヶ月前後で赴任場所や所属が変わっている。
振返ると業務を覚えることが優先だと思い、積極的に他のメンバーの業務に関わってこなかった感がある。
自分だけでできることには限界がある。
その場所の人たちとのチームプレーの大事さを感じる。
新任の場所へ言った場合には、周囲へのアンテナと業務習得のバランスにも注意していきたい。

朝のWLB(第295回)

締切に間に合わない場合、ペナルティが課せられる場合がある。
通常は、次は気をつけてくれ、という話になるだろう。
当然、気を引き締めて再発防止をする必要がある。

格付(12月23日)

お笑い芸人の格付番組を観た。
ランキング中に芸人が性格のダメ出しをされている部分が印象的だった。
ときたま自分にも思い当たる内容があり身につまされた。
昔、友人たちとダメ出しをしあっていたことを思い出し、懐かしく思った。

火曜日, 12月 23, 2008

朝のWLB(第294回)

改善の方法になぜなぜ5回という考え方があるが、自分の本当にしたいこと、相手の顧客の望みについて5回考え、記憶し、日々検証深堀するとよいのだろう。

月曜日, 12月 22, 2008

ドラマ「流星の絆」(12月22日)

ドラマの「流星の絆」の最終回を観た。
14年前に両親を殺された子供たちが大人になり、事件の真相を解明するという内容だ。
罪と、罰について考えさせられた。
当時は罪になっていなくても、行く行くは負い目を感じて償わずにはいられなくなるという気持ちを感じた。
知らずに悪いことをしていないか心配になる。

朝のWLB(第293回)

余裕がない場合は、自分が何を本当にしたいのか、相手の顧客は何を望んでいるかを考えるのが良さそうだ。

日曜日, 12月 21, 2008

集中力の持続(12月21日)

前向きな集中力は15分から20分程度しかもたないと聞いた。
確かにネットでしばらく探し物を続けた後は頭が回らない。
うまくコントロールしたいものだ。

朝のWLB(第292回)

余裕がなければ、是非、どうしても、仕事が欲しいと思ってしまうだろう。

土曜日, 12月 20, 2008

二日酔いのとらえ方(12月20日)

昼過ぎまで二日酔いのようだった。
気分が悪いわけではないのだが、注意力や判断力が鈍っていた気がする。
普段ならもう少し考えた上で行動を起こすのだが、思ったことをそのまま行動に移しているような状態だった。
恥ずかしい思いをするが、自分を見直すいい機会かもしれない。

朝のWLB(第291回)

依頼者に、他に依頼する先の候補があるか知りたいが、聞く趣旨をどう伝えるかが問題だ。

忘年会(12月19日)

室の忘年会に行ってきた。
序盤話題に困ったが、水曜日に集まった後輩を知る人にその集まりの話をしたところ、話が広がり盛り上がった。
急に盛り上がるとは不思議なものだ。
話題がなくて困ったところに共通の話題が出てきたからだろう。
当時の話題が出、懐かしくなった。

金曜日, 12月 19, 2008

朝のWLB(第290回)

依頼を請ける自分以外に、依頼者にとって良い頼み先があるかどうかを知るには、依頼者にとっても依頼を請ける側にとっても相当の時間がかかり、大変なことだと思う。

漫画喫茶(12月18日)

コンビニで気になる本をみかけたので、漫画喫茶へ行った。
読み出すと中々切りがつかない。
おかげで気づかされることがあり、楽しさとともに、ためにもなったと思う。
他にもしなければならないことがあるが、漫画を読む時間の価値についても考えたいと思う。

木曜日, 12月 18, 2008

朝のWLB(第289回)

内情を伝えた場合に、それならば他の所に頼むと、依頼相手からの依頼がなくなるのではないかと思う。

後輩との飲み会(12月17日)

入社当時の支店の後輩2人と、かなり久しぶりに飲んできた。
以前一緒に働いてから、もう2年以上経っている。
当時とはまた少し違った感覚で話すことができ、新鮮な気分になった。

朝のWLB(第288回)

目処が立たない場合にどの程度内情を伝え、期日に万一間に合わない場合にどう対応するかが問題だ。

水曜日, 12月 17, 2008

気になる家電(12月16日)

レコーダーとビデオカメラとPCが気になって仕方がない。
ビデオカメラが気になる理由は、せっかくのフルハイビジョン207万画素テレビに69万画素ビデオではなく207万画素で思い出の映像を残したいからだ。
データの保存場所や、PCの動画処理性能、チューナーの有無など、レコーダーと比較して色々な組み合わせを考えてしまう。
理想の組み合わせは複数のチューナーが付いたPC型が良さそうだ。

火曜日, 12月 16, 2008

朝のWLB(第287回)

緊張や萎縮により本来の力が出せないことは心配だ。
問題は依頼者や評価者の価値観を理解できるか、当方の価値観も満足させる案を提案できるかどうかだと思う。

月曜日, 12月 15, 2008

ナレッジマネジメント(12月15日)

業務で参加したセミナーの報告書を作成する際にネットで調べたところ、大学時代に学んだことが色々とでてきた。
データを収集する必要性を考えていたのだが、すでに調べられているデータが、もともとなぜデータを収集できたのか考えてみたところ、非知識化されていたというか暗黙知だったものを明確化することによる効率化(や新発見を容易にすること)が期待できるという考え方が見つかった。
ナレッジマネジメントという考え方で、確か大学で聞いた事があったが、あまりに気にとめていなかったようだ。
今更ながら大学での学習の価値の大きさを感じる。

朝のWLB(第286回)

将来の夢があるなら、1度でも失敗してはいけないと思って萎縮することはあるだろう。

日曜日, 12月 14, 2008

魅力のTV番組(12月14日)

今日はかなり興味を魅かれるTV番組が同じ時間に集中していた。
フィギュアスケートの粋を集めた演技と、アスリートの真髄が聴けるジャンクスポーツ、日々進歩する嘉納杯世界柔道大会だ。
以前使っていたブラウン管テレビと50インチプラズマを並べて観てみたが、さすがに二つ同時に観るのは、集中しすぎたか酸欠のような状態になる。
Wチューナーのレコーダーが欲しいが、観る時間がなさそうなのが玉に瑕(きず)だ。
それにしても、とても楽しいひと時が過ごせて良かったと思う。

朝のWLB(第285回)

相手に認められたい、理解を得たいという目的なら、相当の労力を払うと思う。

土曜日, 12月 13, 2008

熱中時の邪魔(12月13日)

今いいところだとTVに熱中していると、よく長男が割って入ってくる。
二男もそんなときに限って妻があやしても泣き止まなかったりする。
はたから見て普段の私と様子が違うのだろう。
どれだけ気になることなのか測ろうとしているのかもしれない。

朝のWLB(第284回)

取り返しのつかないというか、相手の理解が得られないのではないか、ということが心配だ。
理解を得るためには労力が必要だ。
その労力が目的と見合うかどうかだ。

金曜日, 12月 12, 2008

釈然としない気持ち(12月12日)

よく考えてみたところ、釈然としない気持ちになることがあった。
おそらく、うまく伝えられず理解を得られないのではないかと思ったからだろう。

朝のWLB(第283回)

取り返しのつかないこととして、言うべきときに言えなかったというタイミングや時期の失敗も考えられる。

木曜日, 12月 11, 2008

時間の問題(12月11日)

「おかしくなるのは時間の問題」という言い回しがある。
「普通とようすが違うと気づくには、すでに見通しがついていて、近いうちにそうなること」という意味だ。
しかし、社会人になってから、「気がおかしくなるのは時間のプレッシャーが原因だ」と聞こえるようになった。
確かに、締切に追われ、大変なプレッシャーを感じたことがある。
おそらく、「時間」は取り返しのつかない貴重なものだからだろう。
最近、気がおかしくなりそうなほどのプレッシャーは感じたことはないが、その仕組みとともに対策もよく考えておきたい。

朝のWLB(第282回)

取り返しのつかないこととは、評価のタイミングで、本来の力を発揮できなかったり、どう直してよいか分からなかったり、というようなことが思い浮かぶ。

水曜日, 12月 10, 2008

記憶(12月10日)

たまに自分の記憶が不安になる。
以前見た記憶があるのに思い出せない。
もし本当に以前手がけていたなら、当時、やれるだけのことが出来ていたのか気になる。
一つ一つちゃんと記憶にとどめておきたい。

朝のWLB(第281回)

萎縮したり緊張したりするのは、何か取り返しのつかないことをしてしまうかも知れないからだ。
取り返しがつかないこととは何なのか、よく考える必要がある。

火曜日, 12月 09, 2008

働き甲斐の再考(12月9日)

先期のボーナスが、明日支給されるのを前に、上司から賞与の確定の知らせを受けた。
前に当部から人事部への申請ベースの賞与号級の話は聞いており、内容は変わらなかったが、改めて自分の課題を見直すことにした。
課題を見直すことはつまり、何のために働いているのか考えることとなったが、思えば考えるのは就職活動の時以来である。
当時はトップになりたい、認められたい、という気持ちだった。
今は、自分で自分が一番大事だと思うことに最大限取り組めたと思いたい、という気持ちだ。
取り組んだという根拠は、自他共に認めるものにしたい。

朝のWLB(第280回)

依頼者や評価者の前では萎縮する場合がある。
相手の判断基準が当方で分かっていない場合、どう判断されるか分からず、不安になる。
事前に相手の判断基準を予測する準備が必要だが、自分の理解している基準と相手の理解している基準は異なる可能性がある。

月曜日, 12月 08, 2008

H.E.の分析・予防(12月8月)

人間は必ずミスをする。
振返ってみると、私はヒューマンエラー(以下H.E.)の発生原因を解明し、コントロールできるようになりたいと常々思っていたようだ。
何をしていても、こうしたらミスにつながってしまうのではないか、ということが知らず知らずのうちに気になるようになっていた。
転ばぬ先の杖ばかりついている暇はない、と思うと、目の前にある誰かが失敗しそうな事をそのまま放置して先に進まずにはいられない。
H.E.の分析・予防にやりがいを感じる。

朝のWLB(第279回)

社会人としての知識に自身がない人間を相手にした場合、自身がないもの同士なら少し安心できるだろう。

日曜日, 12月 07, 2008

派遣切り(12月7日)

派遣社員切りという言葉をよく目にする。
数万人単位で派遣社員が解雇されており、大変驚いた。
6、7年前、私が大学生の頃は派遣社員がこれほどいるという話は聞いたことがなかった。
以前から数万人単位での解雇はよくあることだったのか、昨今の企業の繁忙状況に合わせた雇用体系へのシフト(求人数の増加)の影響なのか定かではない。

朝のWLB(第278回)

社会人としての常識やマナーなどの、社会人共通の意思疎通手段を身に付けていれば、依頼者などの顧客や評価者とも対等に尊重しあったチームになるのかもしれない。
しかし、収入を得て生きていったり、会社という集団に帰属するために、顧客や集団との関係がチームとは異なる状態となる場合も考えられる。

土曜日, 12月 06, 2008

K-1観戦(12月6日)

K-1を観た。
これまでになくKOシーンが続出した気がする。
最近何となく思うのが、K-1選手がお互いに相手や周囲のライバルの技を身に付けて出し合っているということだ。
対戦相手の技を身に付け、試合でぶつけ、コピーした技の精度や、それまでの地力の強さにより、相手がそれを超えられるかどうかが勝負の分かれ目だ。
最後の試合は、元チャンピオンのレミーがバダ・ハリをふらつかせた後、レミーがダウンを奪うために、避けるにはダウンするしかないハイキックを出したあと、バダ・ハリが逆にダウンを奪い返し、ダウン者へ攻撃を加えた。
グラウンド勝負がOKな試合なら、レミーはダウンすれば避けることができるハイキックを選択したのかどうかが気になる。
そして、そのためにバダ・ハリは何かを感じ、グラウンドのレミーに攻撃をしたのではないかと思った。

朝のWLB(第277回)

チームプレーといえば、お互いに相手の分まで気遣って助け合うというイメージがある。
信頼関係もそのようなイメージだと思う。
しかし、依頼者や評価者が相手となると、その相手との関係をチームプレーと位置づけることは適切ではないと感じる。

気分転換(12月5日)

日中気分転換は必要だ。
たまに気分転換をする際に後ろめたい時がある。
どのような時に気分転換をすべきかと思う。

金曜日, 12月 05, 2008

朝のWLB(第276回)

具体的にどのようなことを信頼するのかと気になる。
確認しようがない場合に、信じられるかどうかということだろうか。

木曜日, 12月 04, 2008

作業進捗(12月4日)

ヒューマンエラーや効率性指標の導入・分析作業が進んでいる。
まだ先が見えない部分があり困難が予想されるが、周囲からの支持を得ていることを感じ、ありがたく思うとともに、引き続き頑張りたいと思う。

朝のWLB(第275回)

作業に必要な時間が分からないにも関わらず、期日を依頼者からの要望にそって設定する場合は、期日に間に合わなかった場合の責任の所在に注意が必要だ。
依頼を受ける側は依頼者に所要時間が不明の作業だということを伝え、依頼を請けた者として当然期待される注意を払い、依頼を遂行していくという、依頼者との信頼関係が不可欠である。

水曜日, 12月 03, 2008

FNS歌謡祭(12月3日)

FNS歌謡祭を観た。
今年一年のヒット曲や数年前の名曲などを妻と一緒に聴くことができた。
高校時代によくカラオケに行っていた事を思い出し大変懐かしくなった。
特にMr.childrenや浜崎あゆみが歌い上げる姿と歌唱力には感動した。
やはり愛着があるせいか、以前から聴いている歌手には聞き入ってしまう。

朝のWLB(第274回)

依頼者と期日を設定する際、作業に必要な時間が分からないが、依頼者から提示された期日でやってみようとすることはよくあることだ。

火曜日, 12月 02, 2008

表現の変更(12月2日)

このブログで「です。ます。」調の表現を使ってきたが、やめようと思う。
この調子はそれほど慣れていないが、雰囲気がちゃんと伝わるように引き続き更新していきたい。

朝のWLB(第273回)

ものごとを完成させるために必要な時間は変わらないですが、その合間にどれだけ他の用件を考慮するかで期日設定は変わります。
しかし、必要な時間が分からない場合には、分からないことを伝え、進捗とともに立てた予定との不一致を相手と共有することです。

月曜日, 12月 01, 2008

「思う」の用法(12月1日)

最近、「思います」という言葉の使い方について気になりました。
私が良く使う「思います」は、「何らかの感情が自然と生じる」という意味で使っています。
しかし最近は「周囲からの期待や自分の希望や理想に向けてそう思うようにする」という意味合いでも使われている気がしました。
前向きな印象を受けます。

朝のWLB(第272回)

理想の時間割について考えるためには、ものごとに必要な時間を予め設定しなければいけません。
そのために期日の取り決めについて依頼者とどのようにやり取りをするかを考えています。

友人の結婚式(11月30日)

中高の友人の結婚式に行って来ました。
披露宴での祝辞は内容について追加するか迷う部分がありましたが、検討し相談をした上で、全て話すことができました。
友人への気持ちと自分の考えを整理する事ができ、祝辞を有意義なものにできたと思います。
また、当時同じ柔道部つながりで大変仲が良かった仲間が集まったこともあり、久しぶりに当時から最近のことについて、思うところを思い切り話すことができました。

朝のWLB(第271回)

伝える趣旨を考えます。
自分と相手の情報や知識格差からくる不平等感の負担を軽くするために伝えたいと思います。
しかし分野ごとに専門家は必要です。
標準的だと思う内容については知っておきたいですし、知ってもらいたいものです。

新幹線の窓と座席(11月29日)

最新の新幹線のN700系で愛知に向かいました。
購入したシステムにお任せの指定席に座りました。
窓際であるだけでなく、更に外を観るにも窓の位置が調度良くとても良い席だと思いました。
違う席を見てみるとどうやら同様にの感覚で窓がついており、予め窓の配置に配慮したもののようです。
設計者はどのようにして、その様な配慮で設計したのか、そうそう有り得ない、と感動しました。