月曜日, 12月 22, 2008

ドラマ「流星の絆」(12月22日)

ドラマの「流星の絆」の最終回を観た。
14年前に両親を殺された子供たちが大人になり、事件の真相を解明するという内容だ。
罪と、罰について考えさせられた。
当時は罪になっていなくても、行く行くは負い目を感じて償わずにはいられなくなるという気持ちを感じた。
知らずに悪いことをしていないか心配になる。

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