理想の時間割について考えています。
自分のモットーやポリシー通りにできていたかどうか具体的に評価する時間について考えます。
モットーである「誠実度・成長度・貢献度」の評価の定義とポイントをまとめます。
以下の点にを常に評価していくことです。
定義:誠実である。
私利私欲をまじえず、真心(偽りや飾りのない心)をもって人や物事に対すること。
誠実度の尺度は、
① 私利私欲を交えていないか(自分一人の利益となっていないか)
② 事実と違ったり、実質的に意味の無い体裁や取り繕いがないか
③ ①、②をもって人や物事に対しているか
定義:成長する。
一人前、おとなになること、規模が拡大したり、その物事が発展している。
考え方・気持ちなどが着実に伸びる。
①前提
段階が分かれている。新しく生まれたものまたは、もともと一人前やおとなや成熟したものではなかったか。
②評価ポイント
高い段階に進んでいるか、一人前、おとな、成熟に向かっているか、規模が大きくなっているか。
定義:貢献する。
物事や社会のためにその役が果たせるよう、相手へ事実上の敬意を払いながら、極めるまで力を使い果たすこと。
評価ポイント:
①物事や社会に何をあてはめているか。
②自分の役の本質についてどれくらい理解しているか。
③役の相手は誰なのか。
④事実上の敬意となっているか。
⑤極めるとはどのような状態か。
⑥限界を超えかけるまでやったか。
0 件のコメント:
コメントを投稿