日曜日, 10月 12, 2008

図書館での勉強(10月12日)

図書館で検定試験の勉強をしてきました。
眠気防止や今回は周りの音で気が散らないように音楽も聞きながら勉強しました。
何となくですが、眠気がきた瞬間に音楽に意識がいき、眠気がおさまった気がしました。
図書館で思うのは、どうも気が散ることが多いということです。
検定試験への意識が低いのかもしれませんが、机の向こう側の人のページをめくる動きが目に付いたり、机をあけて一つ隣の人の足の動きが目に入ったり、という感じです。
文章の内容をイメージしながら読もうと思っていますが、なれない用語が出てくるとイメージができないまま次の項目に進んでしまいます。
気を散らせることにより、何度も読んだり、ゆっくり読まざるを得なくなるため、そちらの方がよいということなのかもしれません。
しかし、一番良いのは、一人で集中して自分の理解のペースで勉強できることだと思います。

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