ところでアナリスト(analyst)には精神分析医の意味もあるそうです。(末尾参照)
ということで今日は勉強中に感じたことを書きます。
普段私が勉強しているのは自宅、図書館、喫茶店、マック、ファミレスなどです。
そこで過去問の問題文を読んでいると、急に眠くなるときがあります。
そうなる状況の傾向としては、仕事帰り、食事後、勉強開始直後などです。
頭にすっと入ってこない問題文を呼んでいるときにそうなります。
そしてさらに最近気になるのが、眠ってしまうときに、そばでとうとうとよどみなく話す声が聞こえている気がすることです。
眠くなるは文章の理解速度が落ちていて、耳から単調な声が聞こえて来ている時だと思います。
文章と文章のつながりが分かりづらいのかも知れません。
逆に周囲で自分の身に覚えがあるような話題を話していると気にしていないつもりでも、恐らく眠くなっていません。
他にも眠気について思いつくことを書いていこうと思います。
続く
参考
analyst
1 精神分析医。
2 企業や産業界の動向を調査・分析して、投資家に役立つ情報を提供する専門家。証券分析家。
3 社会情勢分析家。
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